撃ち抜くみたいに着飾って 志賀玲太フォトエッセイ

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  • 定価: (本体円+税)
発売日:
2026年01月26日
判型:
四六判
ページ数:
216
ISBN:
9784046076502

撃ち抜くみたいに着飾って 志賀玲太フォトエッセイ

  • 著者 志賀 玲太
  • 定価: 円 (本体円+税)
発売日:
2026年01月26日
判型:
四六判
ページ数:
216
ISBN:
9784046076502

アラサー男性、ゴスロリを買う

QuizKnockの志賀玲太が初めて明かす、
憧れとコンプレックスの29年間。
ずっと着たかった、大好きな服を纏うことができるまで。
作曲家・Neruとの対談も収録
QuizKnockの志賀玲太が初めて明かす、
憧れとコンプレックスの29年間。
ずっと着たかった、大好きな服を纏うことができるまで。
作曲家・Neruとの対談も収録

※画像は表紙及び帯等、実際とは異なる場合があります。

もくじ

「ずっとゴスロリを、原宿らしい素敵な服を着たいと思っていた。」
「当たり前のことができないことは苦しい。」
「あなたをお姫様にしてあげる」
note掲載記事に書き下ろしを加えた計29本を収録

「撃ち抜くみたいに着飾って 志賀玲太フォトエッセイ」感想・レビュー
※ユーザーによる個人の感想です

  • フォトエッセイ。大部分はエッセイ。今は多様性の時代と言われているが、多様性が否定される時代を過ごした私たちが生きているのだから、多様性が全ての人に受け入れられている訳ではない。それでも、他者がどう感じ フォトエッセイ。大部分はエッセイ。今は多様性の時代と言われているが、多様性が否定される時代を過ごした私たちが生きているのだから、多様性が全ての人に受け入れられている訳ではない。それでも、他者がどう感じるかなどを気にせず、好きなものを好きと公言できる世界があれば理想的だと思う。「自分を装う・着飾る」と「ありのままの自分を見せる」がイコールになる場合もあるという、新たな知見を得た。メインテーマであるファッションは苦手ジャンルだから固有名詞がわからなかったが、サブカル寄りのエピソードは共感できる部分が多かった。 …続きを読む
    須戸
    2026年02月09日
    1人がナイス!しています
  • あまりエッセイって好んで読まないんだけど…推してるQKの志賀さんが出すということで購入。 noteで読んだことのあるものもあれば、初読みの ところもありながら読了。 志賀さんらしいエッセイだな って感じ。 あまりエッセイって好んで読まないんだけど…推してるQKの志賀さんが出すということで購入。 noteで読んだことのあるものもあれば、初読みの ところもありながら読了。 志賀さんらしいエッセイだな って感じ。
    まりも
    2026年02月21日
    0人がナイス!しています

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