神様の薬草園 夏の花火と白うさぎ

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  • 定価: (本体円+税)
発売日:
2020年07月15日
判型:
文庫判
商品形態:
文庫
ページ数:
240
ISBN:
9784040736624

神様の薬草園 夏の花火と白うさぎ

  • 著者 松浦
  • イラスト 宮城 とおこ
  • 定価: 円(本体円+税)
発売日:
2020年07月15日
判型:
文庫判
商品形態:
文庫
ページ数:
240
ISBN:
9784040736624

神獣に守護される庭に、新たな客人がやってくる――。

神獣である白沢とかまいたち三兄弟が居候をはじめた智花の家に、突然白沢の祖父が訪ねてくる。聞けば、白沢は仙界では行方不明者扱いになり捜索されていたらしい。さらに新たな神様の相談事が持ち込まれて!?

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「神様の薬草園 夏の花火と白うさぎ」感想・レビュー
※ユーザーによる個人の感想です

  • ☆☆☆設定がよく分からないと思ったら、1巻を読んでいなかった…あやかし兄弟が遊んでいる場面は、ほのぼのしていて可愛かった。 ☆☆☆設定がよく分からないと思ったら、1巻を読んでいなかった…あやかし兄弟が遊んでいる場面は、ほのぼのしていて可愛かった。
    てん
    2020年10月08日
    0人がナイス!しています
  • あやかしーテンポが嫁に似てる。鬼嫁シリーズが懐かしい。まあ薬草は作って無かったけど、ご飯作るの一緒だし。コレはコレでいいかな。 あやかしーテンポが嫁に似てる。鬼嫁シリーズが懐かしい。まあ薬草は作って無かったけど、ご飯作るの一緒だし。コレはコレでいいかな。
    万論
    2020年07月28日
    0人がナイス!しています

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