待ち人来ずってなんなの 私から会いに行くからお前が待ってろよ

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  • 定価: (本体円+税)
発売日:
2019年07月25日
判型:
四六判
ページ数:
192
ISBN:
9784040658421

待ち人来ずってなんなの 私から会いに行くからお前が待ってろよ

  • 定価: 円 (本体円+税)
発売日:
2019年07月25日
判型:
四六判
ページ数:
192
ISBN:
9784040658421

大丈夫、マジで大体どうにかなる。「文才のすごいギャル」待望のエッセイ!

夢あるのが別にエラいわけじゃないし、やりたいこと見つからないのがダメなわけじゃない。
結婚するのもしないのも人生。生きてくことに勝ち負けなんてないんだから
みんなもっと好き勝手で、自由に生きればいい。
Twitterで伝説化したあの「文才のすごいギャル」による待望の書き下ろしエッセイ!
恋愛、人間関係、仕事における理不尽なアレコレへの立ち向かい方、生き方の軸を
痛快なキラーワード連発でお届けします。

第1章 恋愛
―何が「待ち人来ず」だよ俺から会いに行ってやるよ
第2章 人間関係
―ひとりで生きて、何が悪い
第3章 生き方
―世間の“いいね”より、自分の納得
夢あるのが別にエラいわけじゃないし、やりたいこと見つからないのがダメなわけじゃない。
結婚するのもしないのも人生。生きてくことに勝ち負けなんてないんだから
みんなもっと好き勝手で、自由に生きればいい。
Twitterで伝説化したあの「文才のすごいギャル」による待望の書き下ろしエッセイ!
恋愛、人間関係、仕事における理不尽なアレコレへの立ち向かい方、生き方の軸を
痛快なキラーワード連発でお届けします。

第1章 恋愛
―何が「待ち人来ず」だよ俺から会いに行ってやるよ
第2章 人間関係
―ひとりで生きて、何が悪い
第3章 生き方
―世間の“いいね”より、自分の納得

※画像は表紙及び帯等、実際とは異なる場合があります。

もくじ

第1章 恋愛
―何が「待ち人来ず」だよ俺から会いに行ってやるよ
第2章 人間関係
―ひとりで生きて、何が悪い
第3章 生き方
―世間の“いいね”より、自分の納得

「待ち人来ずってなんなの 私から会いに行くからお前が待ってろよ」感想・レビュー
※ユーザーによる個人の感想です

  • 著者の”なったん”について何の前情報もなかったのだけど、やたらと強気なタイトルにそそられ、ノリで買ってしまった。購入後に調べたら、文才すごいギャルインスタグラマー…だと?きっと若者向けな内容なんだろなー 著者の”なったん”について何の前情報もなかったのだけど、やたらと強気なタイトルにそそられ、ノリで買ってしまった。購入後に調べたら、文才すごいギャルインスタグラマー…だと?きっと若者向けな内容なんだろなーと思いきや、意外にも自分の考え方と近くて親近感が。全体的に口は悪いんだけど、どれも正論なので不快感はなく、むしろ小気味良い。「愛を伝える人よりも、感謝を伝える人を大切にしたい」は特に素敵だなと思った。読書が苦手な人でも読みやすい作りになっているので、小難しいこと考えずにサラッと読めるのもいい。 …続きを読む
    真香@ゆるゆるペース
    2019年10月31日
    113人がナイス!しています
  • ポジティブな考え全開の女の子の恋愛、人間関係、生き方について元気を貰える一冊。〝どうやったら好きになってくれるかじゃなくて、結局は「自分がどうしたいか」〟〝誰のために生きてるの?自分の人生は自分のもの ポジティブな考え全開の女の子の恋愛、人間関係、生き方について元気を貰える一冊。〝どうやったら好きになってくれるかじゃなくて、結局は「自分がどうしたいか」〟〝誰のために生きてるの?自分の人生は自分のものなのに〟何かに悩んでる時や心が疲れてる時に一瞬でも軽くなれる。強気な私でも心が折れるくらい辛いことはある。誰にも言えない辛さ、自分で解決するしかないのはわかってるんだけど。〝何をしてもどんな私でも死ぬまで側にいてくれるのは自分自身だけ。だからこそ自分自身に耳を傾けて〟私の心の声が聞けるのは私だけだ。 …続きを読む
    キンモクセイ
    2021年09月27日
    49人がナイス!しています
  • 出版当初に書店の平積みで出会っていた本。3年近く経ってから急に思い出して購入。普段苦手な荒々しい言葉遣いがかえって心地いい。ストレートにぶん殴られる気持ち。自分を大事にしているのか、自分はどうしたいの 出版当初に書店の平積みで出会っていた本。3年近く経ってから急に思い出して購入。普段苦手な荒々しい言葉遣いがかえって心地いい。ストレートにぶん殴られる気持ち。自分を大事にしているのか、自分はどうしたいのか。「いいひと」でいることの窮屈さを自覚しながらも、他者との軋轢を避け距離をとりながら生きている自分を再認識する。かっこいいなぁ。タイトルにあるような心持ちでいれたらどんなに素敵だろう? だったら、少しでも素直になってみよう、と思わせてくれる。今年は何回も読み直すかもしれない。 …続きを読む
    ともブン
    2023年01月17日
    17人がナイス!しています

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