社会学の名著50冊が1冊でざっと学べる

社会学の名著50冊が1冊でざっと学べる 電子版

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発売日:
2022年04月15日
商品形態:
電子書籍

社会学の名著50冊が1冊でざっと学べる

  • 著者 岡本 裕一朗
発売日:
2022年04月15日
商品形態:
電子書籍

読むだけで「考え方」に差がつく。世の中の「今」を問うための教養、満載!

『自殺論』デュルケーム、『社会学的想像力』ミルズ、『メディア論』マクルーハンなど、世の偉大な社会学者たちが著した名著の数々。
書名を見れば、自ずと知的好奇心も湧いてくるが、それらは総じて難解で、読み通すのはなかなか難しい……。

そこで本書は、社会学分野で著名な作品の要点を、図版を豊富に使いながらできるだけわかりやすく整理し、
目まぐるしく変化する現代社会を生きる大人たちにとっての「世の中を見るための知恵」を提供しようという一冊。

※画像は表紙及び帯等、実際とは異なる場合があります。

メディアミックス情報

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「社会学の名著50冊が1冊でざっと学べる」感想・レビュー
※ユーザーによる個人の感想です

  • 社会を考える学問: 『自殺論』エミール・デュルケーム 『“子供”の誕生』フィリップ・アリエス メディア・情報: 『メディア論』マーシャル・マクルーハン 『シンギュラリティは近い』レイ・カーツワイル 政 社会を考える学問: 『自殺論』エミール・デュルケーム 『“子供”の誕生』フィリップ・アリエス メディア・情報: 『メディア論』マーシャル・マクルーハン 『シンギュラリティは近い』レイ・カーツワイル 政治・権力と社会の関係: 『第三の道』アンソニー・ギデンズ 『監獄の誕生』ミシェル・フーコー 「民主主義」はいちばん正しい制度か―「大衆社会」: 『消費社会の神話と構造』ジャン・ボードリヤール 『世論』ウォルター・リップマン 現代の世界と日本: 『脱学校の社会』イヴァン・イリイチ 『危険社会』ウルリッヒ・ベック …続きを読む
    Go Extreme
    2022年05月16日
    1人がナイス!しています
  • 解釈と解説に内容が割かれ過ぎており微妙。出だしでその人の代表的な言説を書いて、それに至った社会背景等を書くような構成にしてある方が各節を読むときに身が入りやすそう。 解釈と解説に内容が割かれ過ぎており微妙。出だしでその人の代表的な言説を書いて、それに至った社会背景等を書くような構成にしてある方が各節を読むときに身が入りやすそう。
    少穆
    2022年06月25日
    0人がナイス!しています
  • ⭐︎10 ⭐︎10
    やまうち
    2022年05月08日
    0人がナイス!しています

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