角川文庫

見よ、これが赤川次郎だ。極限下の人々の恐怖を描くパニック小説の傑作。

  • 定価: (本体円+税)
発売日:
2018年09月22日
判型:
文庫判
商品形態:
文庫
ページ数:
304
ISBN:
9784041065891
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角川文庫

見よ、これが赤川次郎だ。極限下の人々の恐怖を描くパニック小説の傑作。

  • 著者 赤川 次郎
  • 定価: 円(本体円+税)
発売日:
2018年09月22日
判型:
文庫判
商品形態:
文庫
ページ数:
304
ISBN:
9784041065891

見よ、これが赤川次郎だ。極限下の人々の恐怖を描くパニック小説の傑作。

突如、激しい大地震に襲われた「町」。
新興住宅地の道路が遮断され、十五軒の家が完全に孤立した。
日が暮れ、月も星もない完全な闇が町を支配する。
閉鎖された極限状況の中、人々の精神状態は悪化していく。
その闇の中で、人間ではない何かが人々を狙っている。
一人、また一人、犠牲者が……。
極限下の人間の恐怖、混乱、死、そして強さを、
サスペンス色豊かに描くパニック小説の傑作。

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「夜」感想・レビュー
※ユーザーによる個人の感想です

  • 何と!この齢になって、初赤川次郎でした(笑)まぁ、サクっと読めます。 何と!この齢になって、初赤川次郎でした(笑)まぁ、サクっと読めます。
    ふぇねら
    2018年10月04日
    11人がナイス!しています
  • パニック小説。地震で隔離後に謎の獣に襲われて。読みやすく飽きさせないのはさすが。 パニック小説。地震で隔離後に謎の獣に襲われて。読みやすく飽きさせないのはさすが。
    ケロたん
    2019年02月08日
    1人がナイス!しています
  • 久しぶりの赤川作品。高校生の頃、何十冊と読んだなー。懐かしい。おそらくまだ押入れの奥に眠ってるはず。 この作品は最近のものかと思ってたけど、かなり前の作品だと読み終わってから気付いた。 そーいやケータ 久しぶりの赤川作品。高校生の頃、何十冊と読んだなー。懐かしい。おそらくまだ押入れの奥に眠ってるはず。 この作品は最近のものかと思ってたけど、かなり前の作品だと読み終わってから気付いた。 そーいやケータイとか出て来なかった。 大人になって読んだ赤川作品少し物足りなかった。 次は最新作読んでみたい。 …続きを読む
    かみにし
    2019年02月10日
    0人がナイス!しています

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