小説 野性時代 第171号 2018年2月号

  • 定価: (本体円+税)
発売日:
2018年01月11日
判型:
A5判
商品形態:
ムック
ページ数:
456
雑誌コード:
6233274
ISBN:
9784041055915

小説 野性時代 第171号 2018年2月号

  • 編 小説野性時代編集部
  • 定価: 円(本体円+税)
発売日:
2018年01月11日
判型:
A5判
商品形態:
ムック
ページ数:
456
雑誌コード:
6233274
ISBN:
9784041055915

読切は宮部みゆき「三島屋」シリーズ新作、新連載は今野敏。豪華執筆陣!

2018年に5冊目が刊行予定の宮部みゆきの百物語、「三島屋」のシリーズ新作読切が登場! 新連載は、今野敏の「鬼龍」シリーズ新シーズン。特集は両シリーズの紹介。リニューアルした表紙とグラビアは松坂桃李。

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「小説 野性時代 第171号 2018年2月号」感想・レビュー
※ユーザーによる個人の感想です

  • 「三島屋」シリーズの読切、いつの間にやら新展開。積んであるの読まなきゃ。「鬼龍」シリーズ新連載。いきなり鬼龍と安倍登場でどうなることやら。今号は最終回が何作か。「茶壺」は次の世代が読みたいかも。「黄金 「三島屋」シリーズの読切、いつの間にやら新展開。積んであるの読まなきゃ。「鬼龍」シリーズ新連載。いきなり鬼龍と安倍登場でどうなることやら。今号は最終回が何作か。「茶壺」は次の世代が読みたいかも。「黄金の代償」はそんな過去が。最後にバラすのはズルい気も。「ツキマトウ」は最後までよく理解出来ず。「御子柴」今回は友紀の感情勝ち。御子柴さんも変わりつつある。 …続きを読む
    てんつく
    2018年02月02日
    11人がナイス!しています
  • 梶よう子「茶壺に追われて」最終回。幕末の時代の波に伸るか反るかの青春お茶屋ストーリー、爽やかに終幕。 梶よう子「茶壺に追われて」最終回。幕末の時代の波に伸るか反るかの青春お茶屋ストーリー、爽やかに終幕。
    odiel_
    2018年11月26日
    1人がナイス!しています
  • 「dele2」祐太郎の家族の闇に入り始めた。不幸な結末はなんとなく嫌だなぁ。「茶壺に追われて」が終了。幕末と明治維新を描く物語は多いけれど、茶葉商の立場からというのが新鮮だった。「確率捜査官御子柴岳人 「dele2」祐太郎の家族の闇に入り始めた。不幸な結末はなんとなく嫌だなぁ。「茶壺に追われて」が終了。幕末と明治維新を描く物語は多いけれど、茶葉商の立場からというのが新鮮だった。「確率捜査官御子柴岳人」も終了。2月3月は連載終了が多くて寂しいわ。来月から道尾秀介さんの連載が始まるのでそれをお楽しみに。4月から「正義のセ!」がドラマ化されるって。吉高由里子かぁ。ちょっとイメージ違うけど、見ればそんなもんかもって思うのかな? …続きを読む
    Takako Sasano
    2018年03月11日
    1人がナイス!しています

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