大人気ゲーム「ガンダムオンライン」を巨匠・近藤和久が激筆!
巨匠・近藤和久が大人気ゲーム「ガンダムオンライン」の世界をコミカライズ。G漫画界の「山本昌」×ゲーム界の「藤浪」、超世代コラボが実現!
巨匠・近藤和久が大人気ゲーム「ガンダムオンライン」の世界をコミカライズ。G漫画界の「山本昌」×ゲーム界の「藤浪」、超世代コラボが実現!
※画像は表紙及び帯等、実際とは異なる場合があります。
機動戦士ガンダム 名も無き戦場 (1) が含まれている特集
「機動戦士ガンダム 名も無き戦場 (1)」感想・レビュー
※ユーザーによる個人の感想です
-
やはりMSが良いな。あまりゴツゴツしたデザインのものよりザクとかシンプルなものがカッコいい(笑)短編集で色んな戦場の物語が楽しめる。ちょっと一つ一つのエピソードが薄めな気もするけど全体的には満足かな(笑)
やはりMSが良いな。あまりゴツゴツしたデザインのものよりザクとかシンプルなものがカッコいい(笑)短編集で色んな戦場の物語が楽しめる。ちょっと一つ一つのエピソードが薄めな気もするけど全体的には満足かな(笑)
11人がナイス!しています
-
オンラインゲームとのコラボ企画。ゲームの世界観を近藤風に解釈してみました、という事らしい。設定自体は、近年の作者の作風である「名も無き兵士達の戦い」なので、余り違いがわからないところもあるが、ゲームを
オンラインゲームとのコラボ企画。ゲームの世界観を近藤風に解釈してみました、という事らしい。設定自体は、近年の作者の作風である「名も無き兵士達の戦い」なので、余り違いがわからないところもあるが、ゲームをした人が読むと違うのかもしれない。コミック単体としては他の近藤作品に比べて、ストーリーの起伏が弱い話もあるが、破損したMSを回収する部隊や、コロニーの残骸に隠れて攻撃するジムスナイパーとヅダ(これが登場するのがゲームか)との戦い、軌道上から降下する連邦の夜襲部隊とジオンの討伐部隊との戦いなどが近藤作品らしい。
…続きを読む
2人がナイス!しています
-
両軍水中型MSどうし大勢の暗く静かな水中戦は一年戦争ifならではのシチュ、近藤ガンダムらしい重たさでこのゲーム原作の意義を感じる。線が多くデッサン的正確さを求める最近のMSデザインに手こずってる感じはなくも
両軍水中型MSどうし大勢の暗く静かな水中戦は一年戦争ifならではのシチュ、近藤ガンダムらしい重たさでこのゲーム原作の意義を感じる。線が多くデッサン的正確さを求める最近のMSデザインに手こずってる感じはなくもない。
…続きを読む
0人がナイス!しています
powered by 