翠星のガルガンティア -遥か、邂逅の天地- 上

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  • 定価: (本体円+税)
発売日:
2015年08月29日
判型:
B6判
商品形態:
単行本
ページ数:
288
ISBN:
9784047305182

翠星のガルガンティア -遥か、邂逅の天地- 上

  • 原作 オケアノス
  • 著者 谷村 大四郎
  • キャラクターデザイン 鳴子 ハナハル
  • メカニックデザイン 石渡マコト(ニトロプラス)
  • 監修 村田和也
  • 協力 「翠星のガルガンティア」製作委員会
  • 定価: 円(本体円+税)
発売日:
2015年08月29日
判型:
B6判
商品形態:
単行本
ページ数:
288
ISBN:
9784047305182

『翠星のガルガンティア』幻のTVシリーズ第2期が小説になって登場!

陸地国家リベリスタンの外洋で危険なクジライカ追いを生業としていた少年ラッセルは、深海で不思議な生物リヴと出会った。ユンボロの操縦性能を飛躍的に高めるリヴの能力を使い、ラッセルは安全な本土で身を立てる決意をする。一方、敵対する国家アウグストニアの大臣の娘であるスカヤは、結果の出せない日々に消耗していた。だが彼女の研究対象である謎の人型機械"イグナイト"が突如目覚め、スカヤをパイロットとして選んだことで事態は一変する。陸地に希望を抱く少年と、自由を求める少女。そして巨大船団ガルガンティアが巡り逢う地で、新たな物語が動きだす――。
カバーイラスト&挿絵イラストは鳴子ハナハルによる描き下ろし! またアニメ第2期用に制作されたレドたちを含む新たなキャラクターデザイン、石渡マコト(ニトロプラス)による新メカニックデザイン、世界設定資料なども多数掲載!

メディアミックス情報

NEWS

「翠星のガルガンティア -遥か、邂逅の天地- 上」感想・レビュー
※ユーザーによる個人の感想です

  • ええー、面白かった〜。エイミーちゃん天使かなって思うほど可愛かった。レドもかっこいいし、とてもよかった。ここまで出来が良いならアニメ化してもいいと思うんだけどなー。動いてるスカヤとラッセルみたーい。 ええー、面白かった〜。エイミーちゃん天使かなって思うほど可愛かった。レドもかっこいいし、とてもよかった。ここまで出来が良いならアニメ化してもいいと思うんだけどなー。動いてるスカヤとラッセルみたーい。
    らぐ
    2015年09月16日
    8人がナイス!しています
  • ガルガンティアと世界観を同じにしながら陸を舞台にした物語。レドやエイミーはほぼ脇役になってますが、ここでもクジライカとマシンキャリバーが鍵になってきています。こんな話だったら二期もやって欲しかったなぁ ガルガンティアと世界観を同じにしながら陸を舞台にした物語。レドやエイミーはほぼ脇役になってますが、ここでもクジライカとマシンキャリバーが鍵になってきています。こんな話だったら二期もやって欲しかったなぁ。 …続きを読む
    イーダ
    2016年02月05日
    7人がナイス!しています
  • 幻の第2期ということで、映像化の機会には恵まれなかったようですが、あの世界の新しい話を読むことができてよかったです。上巻は新主人公たちの立ち位置と、世情の説明が大半といったところでしょうか。終わり際に 幻の第2期ということで、映像化の機会には恵まれなかったようですが、あの世界の新しい話を読むことができてよかったです。上巻は新主人公たちの立ち位置と、世情の説明が大半といったところでしょうか。終わり際に話の変転があったので、下巻が楽しみです。あと、レドやエイミーの元気な姿が見えたのもうれしかったですね。 …続きを読む
    ざっきー
    2015年09月27日
    4人がナイス!しています

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