ソード・ワールド2.0リプレイ 魔剣の島の駆けだし英雄 下

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  • 定価: (本体円+税)
発売日:
2014年06月20日
判型:
文庫判
商品形態:
文庫
ページ数:
352
ISBN:
9784040702148

ソード・ワールド2.0リプレイ 魔剣の島の駆けだし英雄 下

  • 著者 藤澤 さなえ
  • 著者 グループSNE
  • イラスト U35
  • 定価: 円(本体円+税)
発売日:
2014年06月20日
判型:
文庫判
商品形態:
文庫
ページ数:
352
ISBN:
9784040702148

駆けだし冒険者に委ねられる島の未来――そして伝説の英雄へ!?

ギルド対決に勝ったのも束の間、カリーンの宿精剣が盗まれた!行方を追って島の奥地へと進むアックス一行。ところがそこで人族拠点へ侵攻を企む蛮族を見つけてしまい!?島の未来をかけた大作戦の決着はいかに!!

メディアミックス情報

NEWS

「ソード・ワールド2.0リプレイ 魔剣の島の駆けだし英雄 下」感想・レビュー
※ユーザーによる個人の感想です

  • テーブルトークRPGが日本で誕生したのが1984年。気づけば30年以上の時が流れる。長く遊んだ人ほど忘れている、はじめの頃のあの気持ち。 本作のプレイヤーは、5人中3人がTRPGのプロではない。やり取 テーブルトークRPGが日本で誕生したのが1984年。気づけば30年以上の時が流れる。長く遊んだ人ほど忘れている、はじめの頃のあの気持ち。 本作のプレイヤーは、5人中3人がTRPGのプロではない。やり取りが初々しく、そんな気持を思い出す。キャラ達が「駆け出し英雄」なので、シリーズを通して冒険開始後のワクワク感が心地よく漂います。 やたらめったら「チーズ」と「腹筋」という単語が乱発されるのもご愛敬。TRPGやってると、その日のノリで変なキーワードが乱発されるのって、あるあるですね。 あと、(故)ってすごいな。 …続きを読む
    竹城 俊之介
    2021年07月15日
    54人がナイス!しています
  • リプレイ。上下巻でまとめるためか、展開が速くてコンパクトに終わったなあと思いました。走馬灯のような人生、という比喩がシャレにならない場面もあったしねえ(苦笑)。上巻で注目したリューシは、今回賽の目の悪 リプレイ。上下巻でまとめるためか、展開が速くてコンパクトに終わったなあと思いました。走馬灯のような人生、という比喩がシャレにならない場面もあったしねえ(苦笑)。上巻で注目したリューシは、今回賽の目の悪さでいろいろ残念。 …続きを読む
    瀧ながれ
    2014年06月30日
    13人がナイス!しています
  • ほぼ壊滅というパターンは初だったかも(^^; GMが一番ヘコんでましたが、プレイヤーが明るかったのは救いですね。このリプレイはかなり楽しんで遊んでるという雰囲気がものすごく伝わってきて、最後の対談でも ほぼ壊滅というパターンは初だったかも(^^; GMが一番ヘコんでましたが、プレイヤーが明るかったのは救いですね。このリプレイはかなり楽しんで遊んでるという雰囲気がものすごく伝わってきて、最後の対談でもそれが如実に表れてますね(^^) ほんと、このまま終わってしまうのが残念。アックスのアクが強かったけど、レルドもたいがいですよね…(笑) …続きを読む
    にゃんころ
    2014年07月05日
    8人がナイス!しています

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