ソード・ワールド短編集 ぺらぺらーず漫遊記

ソード・ワールド短編集 ぺらぺらーず漫遊記 電子版
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発売日:
2013年08月29日
商品形態:
電子書籍

ソード・ワールド短編集 ぺらぺらーず漫遊記

  • 編者 安田 均
  • 著者 藤澤 さなえ
  • 著者 清松 みゆき
  • 著者 北沢 慶
  • イラスト かわく
発売日:
2013年08月29日
商品形態:
電子書籍

全3編を収録した、オンリーぺらぺらーずな初短編集!

シャイアラとブックは、盗賊ギルドの仕事で、ロマール郊外の温泉宿の村へ出かける。仕事内容は、「現地の商人からローズを受け取ってくる」というもの。薔薇の運搬なんて簡単、と考える二人だったのだが……。

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「ソード・ワールド短編集 ぺらぺらーず漫遊記」感想・レビュー
※ユーザーによる個人の感想です

  • パーティ初期の頃のお話。できればリプレイ終了後の話を読みたい。 パーティ初期の頃のお話。できればリプレイ終了後の話を読みたい。
    てんぱい
    2013年11月15日
    4人がナイス!しています
  • 少なくとも漫遊記ではない(笑)。それはさておき。ぺらぺらーずって、リプレイよりも小説向きだと思う。リプレイにある(主にクレスポの言動の)不愉快感が幾分緩和される。 少なくとも漫遊記ではない(笑)。それはさておき。ぺらぺらーずって、リプレイよりも小説向きだと思う。リプレイにある(主にクレスポの言動の)不愉快感が幾分緩和される。
    barcarola
    2020年11月07日
    2人がナイス!しています
  • こう、キャラクターが弱いとリプレイ的には大変でしょうけど、小説なら逆にネタを活かしやすいんでしょうね。 あまり、アクション要素が無く、どちらかというとシティーアドベンチャー的な内容になっているのが、目 こう、キャラクターが弱いとリプレイ的には大変でしょうけど、小説なら逆にネタを活かしやすいんでしょうね。 あまり、アクション要素が無く、どちらかというとシティーアドベンチャー的な内容になっているのが、目新しいところですね。 「グルービー・ベイビー」とか、ちょっといい感じでした。 …続きを読む
    nur1202
    2011年04月17日
    0人がナイス!しています

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