GOSICK―ゴシック―(6) 電子版
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発売日:
2012年05月02日
商品形態:
電子書籍

GOSICK―ゴシック―(6)

  • 作画 天乃 咲哉
  • 原作 桜庭 一樹
  • キャラクター原案 武田 日向
発売日:
2012年05月02日
商品形態:
電子書籍

ヴィクトリカは母の無実を証明できるのか!?〈灰色狼の村〉編決着!

母の冤罪を晴らすため、母の生まれ故郷の山奥の村へとやって来たヴィクトリカと久城一弥。だが村人の協力は得られず、他方、村では次々と新たな事件が起こり――。“知恵の泉”は過去の真実に辿りつけるのか――!?

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「GOSICK―ゴシック―(6)」感想・レビュー
※ユーザーによる個人の感想です

  • 凄惨な事件だった筈なのに、ヴィクトリカの可愛さの方が印象に残るとはこれ如何に。 凄惨な事件だった筈なのに、ヴィクトリカの可愛さの方が印象に残るとはこれ如何に。
    YS-56
    2011年02月06日
    4人がナイス!しています
  • 最高に面白かった。原作でも大好きなエピソードなので期待していたけど、期待以上のクオリティ。ヴィクトリカはもちろん久城君にまで萌えまくってしまった。作画の天乃咲哉先生が本当に良い仕事してる。 最高に面白かった。原作でも大好きなエピソードなので期待していたけど、期待以上のクオリティ。ヴィクトリカはもちろん久城君にまで萌えまくってしまった。作画の天乃咲哉先生が本当に良い仕事してる。
    メロン泥棒
    2011年02月06日
    4人がナイス!しています
  • ひとまずここまで一気読み。あと2巻残すが物語もちょうど終結。。舞台がヨーロッパの架空の国で、主人公の一人は黒髪黒目の東洋の少年。複雑な生まれのビスクドールのような美少女が安楽椅子探偵、ということでタイ ひとまずここまで一気読み。あと2巻残すが物語もちょうど終結。。舞台がヨーロッパの架空の国で、主人公の一人は黒髪黒目の東洋の少年。複雑な生まれのビスクドールのような美少女が安楽椅子探偵、ということでタイトル通りすこしオカルティズムも加わったミステリとしてなかなか読み応えがある。ヴィクトリカの表情やドレスがとっても好み♪・・・さて、遅ればせながら原作の旅にでるとしよう。 …続きを読む
    akogoma@灯れ松明の火@SR推進委員会
    2013年04月09日
    3人がナイス!しています

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