大人の「男と女」のつきあい方

大人の「男と女」のつきあい方

  • 定価: (本体円+税)
発売日:
2012年08月27日
判型:
文庫判
ページ数:
256
ISBN:
9784806144755

大人の「男と女」のつきあい方

  • 著者 川北 義則
  • 定価: 円 (本体円+税)
発売日:
2012年08月27日
判型:
文庫判
ページ数:
256
ISBN:
9784806144755
年齢を重ねても、たとえ結婚していたとしても、異性とつきあうことによって人間は磨かれる。成熟した大人の男と女が、品格を忘れず愉しむコツを語る。 年齢を重ねても、たとえ結婚していたとしても、異性とつきあうことによって人間は磨かれる。成熟した大人の男と女が、品格を忘れず愉しむコツを語る。

※画像は表紙及び帯等、実際とは異なる場合があります。

「大人の「男と女」のつきあい方」感想・レビュー
※ユーザーによる個人の感想です

  • んー、別に悪くはないのでしょうけど、私がイメージしてたのとは大分違う本でした^^; まぁよく考えればそもそも書いてるのが男性で、しかもどーもこの著者の方、さながらチョイ悪オヤジ(?)的な人生を歩んできてる んー、別に悪くはないのでしょうけど、私がイメージしてたのとは大分違う本でした^^; まぁよく考えればそもそも書いてるのが男性で、しかもどーもこの著者の方、さながらチョイ悪オヤジ(?)的な人生を歩んできてるのを誇らしげにしてる感じが伝わってくるので、まぁ仕方ないのかなーとは思うけど、正直もう少し女性目線での話もあればよかったのかなぁと……。 女性に対する見方や考え方について、知り合いの経験談と伝聞を例とした割とテンプレっぽいことしかなく、そーいった面で特に新しい発見がなかったのが残念かなー、という感じで。 …続きを読む
    ぼいど
    2014年09月25日
    1人がナイス!しています
  • なんとなく手に取って立ち読み。なんてこった!私はとんだ小娘だな!と一人で納得した。大人の世界の恋愛もいろいろあるもんだなぁと。いつまでも恋愛を楽しむというスタンスは嫌いじゃないが。 なんとなく手に取って立ち読み。なんてこった!私はとんだ小娘だな!と一人で納得した。大人の世界の恋愛もいろいろあるもんだなぁと。いつまでも恋愛を楽しむというスタンスは嫌いじゃないが。
    2014年08月27日
    1人がナイス!しています
  • 人間関係というものは、生きているかぎりつきまとうものである。それは、大人になればなるほど自分自身が打算的になり難しくなるような気がする。しかし、和して同せずという言葉があるように、自分を殺してまで他人 人間関係というものは、生きているかぎりつきまとうものである。それは、大人になればなるほど自分自身が打算的になり難しくなるような気がする。しかし、和して同せずという言葉があるように、自分を殺してまで他人と付き合う必要はないが、その線引きを客観的に見つけるためには色んな人と付き合いをしないといけない。そこが人間関係の難しいところ… …続きを読む
    りょうすけ
    2014年02月26日
    1人がナイス!しています

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