旧暦と新暦がわかる本 日本の暦

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  • 定価: (本体円+税)
発売日:
2009年12月11日
判型:
四六判
商品形態:
単行本
ページ数:
256
ISBN:
9784404037879

旧暦と新暦がわかる本 日本の暦

  • 編 岡田 芳朗
  • 定価: 円(本体円+税)
発売日:
2009年12月11日
判型:
四六判
商品形態:
単行本
ページ数:
256
ISBN:
9784404037879

暦の歴史、世界と日本の暦、年号についての基礎知識など歴史を知るうえで欠かせない「暦」の知識が満載。この1冊で暦のすべてがわかります。

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「旧暦と新暦がわかる本 日本の暦」感想・レビュー
※ユーザーによる個人の感想です

  • 暦が始まった経緯から現在まで発展していく過程が書かれており、また、発展の過程でどのような暦が生まれてきたかなど幅広く紹介している。 暦が始まった経緯から現在まで発展していく過程が書かれており、また、発展の過程でどのような暦が生まれてきたかなど幅広く紹介している。
    ルアット
    2011年02月13日
    2人がナイス!しています
  • 最近話題の内容について、知ってみようと。昔の中国なんかは在位中にころころ変わっていたのね、驚き。 最近話題の内容について、知ってみようと。昔の中国なんかは在位中にころころ変わっていたのね、驚き。
    mmmm
    2016年09月01日
    1人がナイス!しています
  • 旧暦と新暦だけでなく,意外な発見がいっぱいで面白かった。今でも1年が365日でない国や,季節が6つある国があるなんて!暦と人々の生活のつながりや,1か月が30日前後であり続けた理由,改暦のもたらすもの 旧暦と新暦だけでなく,意外な発見がいっぱいで面白かった。今でも1年が365日でない国や,季節が6つある国があるなんて!暦と人々の生活のつながりや,1か月が30日前後であり続けた理由,改暦のもたらすものなどなど・・・・暦の世界も深い。図書館で借りたのでいろいろメモに残しておきたいぐらい。「天地明察」に出てきた渋川春海の話も出ている。 …続きを読む
    Celeste
    2013年02月17日
    1人がナイス!しています

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