機動戦士ガンダムUC(7) 黒いユニコーン

  • 定価: (本体円+税)
発売日:
2010年11月30日
判型:
文庫判
商品形態:
文庫
ページ数:
322
ISBN:
9784044748272

機動戦士ガンダムUC(7) 黒いユニコーン

  • 著者 福井 晴敏
  • 原案 矢立 肇
  • 原案 富野 由悠季
  • カバーイラスト 美樹本 晴彦
  • イラスト 大森 倖三
  • 定価: 円(本体円+税)
発売日:
2010年11月30日
判型:
文庫判
商品形態:
文庫
ページ数:
322
ISBN:
9784044748272

対決!黒いガンダムvs白いガンダム

囚われの身となってトリントン基地に降り立ったバナージは、ミネバ奪還のため、再び《ガンダム》に乗り込み、“黒いユニコーン”と対決する――。話題騒然のアニメ『ガンダムUC』原作小説、シリーズ第7弾。

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「機動戦士ガンダムUC(7) 黒いユニコーン」感想・レビュー
※ユーザーによる個人の感想です

  • 今回の目玉はブライトか。ベルトーチカとのやりとり、「アムロの乗っていた艦を傷つけたくない」ってセリフ、憎いわ福井さん!しかし更に憎いのはその後のブライトの作戦。へぇーそうくるか!「ガンダムは伊達じゃな 今回の目玉はブライトか。ベルトーチカとのやりとり、「アムロの乗っていた艦を傷つけたくない」ってセリフ、憎いわ福井さん!しかし更に憎いのはその後のブライトの作戦。へぇーそうくるか!「ガンダムは伊達じゃない」のセリフ後にサイコフレームの光やし、そこはむず痒い笑。強化人間との戦いの回はつまらんお決まりストーリーかと高をくくってたら、まんまと福井さんにやられたぜ!「とんだ古狸ね」笑 …続きを読む
    太陽の塔
    2011年09月25日
    4人がナイス!しています
  • 後半でクライマックスが始まった感じのする巻。後半は熱い展開が続きすぎて止まらなかった。7巻まででは最高傑作だと思う。にしても、敵味方の邂逅ストーリーは良すぎる。小説版ファーストガンダムもそうだったし。 後半でクライマックスが始まった感じのする巻。後半は熱い展開が続きすぎて止まらなかった。7巻まででは最高傑作だと思う。にしても、敵味方の邂逅ストーリーは良すぎる。小説版ファーストガンダムもそうだったし。ただ、同じフレーズの繰り返しが若干くどいときがあるし、ガンダムっぽいセリフを強引に出してきてるって感じがすることもあるが、まぁご愛許か。 …続きを読む
    かすくり
    2011年05月09日
    4人がナイス!しています
  • ラー・カイラム(アナハイム?)に囚われたバナージを、ジンネマンらが颯爽と救出に現れる。『おまえには驚かされっぱなしだよ』『お互いさまです!』最後に別れた時は喧嘩してたのになぁ。ホントに親子みたい(笑) ラー・カイラム(アナハイム?)に囚われたバナージを、ジンネマンらが颯爽と救出に現れる。『おまえには驚かされっぱなしだよ』『お互いさまです!』最後に別れた時は喧嘩してたのになぁ。ホントに親子みたい(笑) ガルダの上や中でのMS空中戦。どれだけ巨大な飛行機だよ!? ガランシェールをテザーで引き上げる際にバナージの手に手を添えてくれた『戻ってきた』マリーダ。OVAでは手を添えてくれたのはダグザ達の残留思念だったが、小説版もこれはこれでいい展開だった。 …続きを読む
    スカイラ・プリメラ
    2017年11月03日
    3人がナイス!しています

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