メディアワークス文庫

メイド・ロード・リロード

  • 定価: (本体円+税)
発売日:
2010年04月26日
判型:
A6判
商品形態:
文庫
ページ数:
354
ISBN:
9784048685344
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メディアワークス文庫

メイド・ロード・リロード

  • 著者 北野 勇作
  • 定価: 円(本体円+税)
発売日:
2010年04月26日
判型:
A6判
商品形態:
文庫
ページ数:
354
ISBN:
9784048685344

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「メイド・ロード・リロード」感想・レビュー
※ユーザーによる個人の感想です

  • ある意味で予想外。このあたり、さすが北野勇作。ツボです♪ ある意味で予想外。このあたり、さすが北野勇作。ツボです♪
    miroku
    2012年08月27日
    17人がナイス!しています
  • むむむ・・・。面白かった・・・のか?北野勇作の作品として読めば、夢と現、虚と実が混在した独特の世界観は健在で楽しめるのだか、それとネタやボケやキャグとのギャップがありすぎてついていけない。ライトノベル むむむ・・・。面白かった・・・のか?北野勇作の作品として読めば、夢と現、虚と実が混在した独特の世界観は健在で楽しめるのだか、それとネタやボケやキャグとのギャップがありすぎてついていけない。ライトノベルとして読んでもやっぱりだめで、作品内の物語世界にうまく没入してゆくことができない。ライトノベルとメタフィクションって実はこの上なく相性が悪いんじゃなかろうか。面白いところは面白く、面白くないところは面白くない、なんともいえない作品だった。 …続きを読む
    ミツ
    2010年12月03日
    7人がナイス!しています
  • 変な作品。それが何よりもの感想。ぶっちゃけ、メイド自体が、かなりどーでも良くないか? 話のくだらなさ、とか、嫌いではないが……正直、読んでいて途中から、理解することを放棄して、一瞬一瞬のギャグを読んで 変な作品。それが何よりもの感想。ぶっちゃけ、メイド自体が、かなりどーでも良くないか? 話のくだらなさ、とか、嫌いではないが……正直、読んでいて途中から、理解することを放棄して、一瞬一瞬のギャグを読んでいた、というような気もしている。まぁ、やっぱり、変な作品、という感想に落ち着く、ということで。 …続きを読む
    たこやき
    2011年06月17日
    6人がナイス!しています

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