ペギー・スー 魔法の星の嫌われ王女

  • 定価: (本体円+税)
発売日:
2009年02月27日
判型:
A5判
ページ数:
280
ISBN:
9784047916142

ペギー・スー 魔法の星の嫌われ王女

  • 定価: 円 (本体円+税)
発売日:
2009年02月27日
判型:
A5判
ページ数:
280
ISBN:
9784047916142

ペギーが新たな冒険へ。人気シリーズ第10弾!!

実の母親アゼナとの再会もつかのま、ペギーは青い犬と共に新たな旅に出る。向かった先は、本当の故郷、惑星アンカルタ。ここで更なる出生の秘密が明らかに--!? 実の母親アゼナとの再会もつかのま、ペギーは青い犬と共に新たな旅に出る。向かった先は、本当の故郷、惑星アンカルタ。ここで更なる出生の秘密が明らかに--!?

※画像は表紙及び帯等、実際とは異なる場合があります。

「ペギー・スー 魔法の星の嫌われ王女」感想・レビュー
※ユーザーによる個人の感想です

  • 結構前から思っていたけれど、作者のネタ切れ気味か?それでも安定して読ませる面白さは秀逸。次巻でひとまず最後の扱い。ここまでついて来たんだから、最後まで行きます。 結構前から思っていたけれど、作者のネタ切れ気味か?それでも安定して読ませる面白さは秀逸。次巻でひとまず最後の扱い。ここまでついて来たんだから、最後まで行きます。
    Ra
    2021年05月28日
    2人がナイス!しています
  • 今回もずっとワクワクさせられっぱなしだった。だが、次に続く展開には、もやもや感が否めない。 今回もずっとワクワクさせられっぱなしだった。だが、次に続く展開には、もやもや感が否めない。
    なしなしなし
    2009年06月18日
    1人がナイス!しています
  • 空に浮かぶ雲は魔法使いの呪いで陶器になっており、日がささない。日が差していた頃、国民は彫刻に跳ね返った日を浴びて幸福を享受していた。今は貴族たちだけが魔法の雲を壊した城壁の中で日光浴をしている。日を浴 空に浮かぶ雲は魔法使いの呪いで陶器になっており、日がささない。日が差していた頃、国民は彫刻に跳ね返った日を浴びて幸福を享受していた。今は貴族たちだけが魔法の雲を壊した城壁の中で日光浴をしている。日を浴びて王様もアゼナも頭がダメに。妖精学校から盗んだ針で目覚めそうな石食い鬼を眠らせる。妖精の学校では、よい成績なら美しくなり、悪い成績なら醜くなる。火の軍馬をのりこなす鎧を着た狼男。彫刻家の息子で母親思いの少年が、無惨な最期をとげる。 …続きを読む
    茶々
    2016年12月27日
    0人がナイス!しています

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