風の大陸 I

  • 定価: (本体円+税)
発売日:
2007年09月28日
判型:
四六判
商品形態:
単行本
ページ数:
624
ISBN:
9784829176405

風の大陸 I

  • 著者 竹河 聖
  • 定価: 円(本体円+税)
発売日:
2007年09月28日
判型:
四六判
商品形態:
単行本
ページ数:
624
ISBN:
9784829176405

文庫版の全28巻を纏め、さらに加筆修正を加えた愛蔵版

中性的な美貌をたたえ、その瞳に「世界の相」をもつといわれる青年薬師トバティーエと男装の美少女ラクシ、それに屈強の傭兵のボイス。若くして過酷な人生を背負う三人が出会うべくして出会った。

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「風の大陸 I」感想・レビュー
※ユーザーによる個人の感想です

  • デルフィニア戦記と比べると派手さはないものの、キャラクターもしっかりしていて、世界観も確立しているので安心して読めました。…ただ、ページ数が多いことと上下か2段構成なので読むのに気力がいりましたが(* デルフィニア戦記と比べると派手さはないものの、キャラクターもしっかりしていて、世界観も確立しているので安心して読めました。…ただ、ページ数が多いことと上下か2段構成なので読むのに気力がいりましたが(*´ω`*) …続きを読む
    伊織
    2011年02月12日
    9人がナイス!しています
  • 雑誌掲載の頃、最後まで読めなかったので再読。知識はあるが経験が無いティーエ、某国の王女ラクシ、自由戦士のボイスの3人を中心に物語が進んでいく。今読んでも面白い。ティーエの呪文の「ゴセン・・・ゴセン・・ 雑誌掲載の頃、最後まで読めなかったので再読。知識はあるが経験が無いティーエ、某国の王女ラクシ、自由戦士のボイスの3人を中心に物語が進んでいく。今読んでも面白い。ティーエの呪文の「ゴセン・・・ゴセン・・・」だけはなぜか憶えていた。文庫本の1~6巻までをまとめた物だけあって読み応えがあった。 …続きを読む
    てんぱい
    2012年02月14日
    4人がナイス!しています
  • 再読してしまった。うーん…全部読む自信はないなあ 再読してしまった。うーん…全部読む自信はないなあ
    Mio Mandokoro
    2016年02月05日
    2人がナイス!しています

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