空から降る一億の星

  • 定価: (本体円+税)
発売日:
2002年06月24日
判型:
四六判
商品形態:
単行本
ページ数:
352
ISBN:
9784048733946

空から降る一億の星

  • 脚本 北川 悦吏子
  • イラスト MAYA MAXX
  • アートディレクター 鈴木成一デザイン室
  • 定価: 円(本体円+税)
発売日:
2002年06月24日
判型:
四六判
商品形態:
単行本
ページ数:
352
ISBN:
9784048733946

木村拓哉主演のラブサスペンスに北川悦吏子が初挑戦。明石家さんまは刑事役

心に闇を持つコック見習いの涼(木村)が、財閥の娘の誕生パーティで出会う。そこには、財閥の娘の友達優子(深津)と優子の兄で刑事の堂島(堂島)も居合わせた。彼は女子大生幸人事件を追っていた

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「空から降る一億の星」感想・レビュー
※ユーザーによる個人の感想です

  • 最終回で号泣しました。。 最終回で号泣しました。。
    aki
    2014年06月19日
    16人がナイス!しています
  • 何でドラマ観なかったんだろう…さんまさんの。 ビデオ借りようかなぁ? forestみたいなミステリーだった。 普通のラブストーリーかと思いきや。 最後の方とか泣きそうだった、悲しい↓↓ 何でドラマ観なかったんだろう…さんまさんの。 ビデオ借りようかなぁ? forestみたいなミステリーだった。 普通のラブストーリーかと思いきや。 最後の方とか泣きそうだった、悲しい↓↓
    ☆ぉりん☆
    2007年12月07日
    5人がナイス!しています
  • 主人公の関西弁が妙にさんまさんのイメージにぴったりで、小説というよりまさに脚本を読んでいるようで、想像力も働き、ドラマを見ているようでした。ドラマは見てませんが、そんな気分になりました。ただ悲しい話で 主人公の関西弁が妙にさんまさんのイメージにぴったりで、小説というよりまさに脚本を読んでいるようで、想像力も働き、ドラマを見ているようでした。ドラマは見てませんが、そんな気分になりました。ただ悲しい話ですね。 …続きを読む
    じゆうじん
    2020年04月11日
    4人がナイス!しています

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