プロント

  • 定価: (本体円+税)
発売日:
1996年03月14日
判型:
文庫判
商品形態:
文庫
ページ数:
400
ISBN:
9784042692010

プロント

  • 著者 エルモア・レナード
  • 訳者 高見 浩
  • 定価: 円(本体円+税)
発売日:
1996年03月14日
判型:
文庫判
商品形態:
文庫
ページ数:
400
ISBN:
9784042692010


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「プロント」感想・レビュー
※ユーザーによる個人の感想です

  • エルモア・レナード作品としては失望の限り。読み終わって自分の読解力がないのかと思ったほどだ。作中に屡々語られる詩人エズラ・パウンドがストーリーにも絡んでくると思ったら一切そういうことはない。当初主人公 エルモア・レナード作品としては失望の限り。読み終わって自分の読解力がないのかと思ったほどだ。作中に屡々語られる詩人エズラ・パウンドがストーリーにも絡んでくると思ったら一切そういうことはない。当初主人公と思われた人物の人格がいきなり変化する(酒をまた飲みだしたのはあるにしても・・・主人公・・だったよね?)。むやみに人が殺されるし、かと思うと登場人物が考えられないリスクを犯すが無事に済んでしまう。滑り出しは良かったのだが、「BOOK」データベースにあるとおり「事態はますます混乱し… 」エンディングを迎える。 …続きを読む
    bapaksejahtera
    2020年02月23日
    6人がナイス!しています
  • 星3・5 星3・5
    tai65
    2014年07月07日
    1人がナイス!しています
  • 読んだ時期が悪かったが、主人公のハリー・アーノウも悪かった。感情移入できない主人公だったなぁ。 読んだ時期が悪かったが、主人公のハリー・アーノウも悪かった。感情移入できない主人公だったなぁ。
    Tetchy
    2008年12月22日
    1人がナイス!しています

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