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  • 定価: (本体円+税)
発売日:
1998年10月23日
判型:
文庫判
商品形態:
文庫
ページ数:
256
ISBN:
9784041974032

本の雑誌風雲録

  • 著者 目黒 考二
  • 定価: 円(本体円+税)
発売日:
1998年10月23日
判型:
文庫判
商品形態:
文庫
ページ数:
256
ISBN:
9784041974032


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「本の雑誌風雲録」感想・レビュー
※ユーザーによる個人の感想です

  • 「本の雑誌」初期の、配本についてのあれこれが書かれたもの。配本に、これほどまでにドラマがあるとは。そして、目黒さんは本当に本が好きなのだなぁとしみじみ伝わりました。 「本の雑誌」初期の、配本についてのあれこれが書かれたもの。配本に、これほどまでにドラマがあるとは。そして、目黒さんは本当に本が好きなのだなぁとしみじみ伝わりました。
    あいこ
    2016年04月02日
    12人がナイス!しています
  • 「起業」「起業家」と聞いてまず頭に浮かぶのは、椎名誠氏と本書の著者目黒考二氏による「本の雑誌」の創刊だったりする。 これはとにもかくにもお二方によるエッセイの力が大きいのだけど、ホントにおもしろいんで 「起業」「起業家」と聞いてまず頭に浮かぶのは、椎名誠氏と本書の著者目黒考二氏による「本の雑誌」の創刊だったりする。 これはとにもかくにもお二方によるエッセイの力が大きいのだけど、ホントにおもしろいんですよ。 本書は目黒氏と大学生助っ人部隊による書店への配本の思い出話ががメイン。 当時大学生で東京にいたらやりたかったなあ。 …続きを読む
    Hitoshi Hirata
    2017年10月11日
    2人がナイス!しています
  • 本の雑誌も一時期購読していましたが今ではさっぱり・・・。配本にもいろいろと苦労話がつまっていて、面白いです。 本の雑誌も一時期購読していましたが今ではさっぱり・・・。配本にもいろいろと苦労話がつまっていて、面白いです。
    ニャンゴロ
    2018年11月10日
    1人がナイス!しています

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