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  • 定価: (本体円+税)
発売日:
1991年12月19日
判型:
文庫判
商品形態:
文庫
ページ数:
401
ISBN:
9784041789056

新装版 創刊号殺人事件

  • 著者 吉村 達也
  • 定価: 円(本体円+税)
発売日:
1991年12月19日
判型:
文庫判
商品形態:
文庫
ページ数:
401
ISBN:
9784041789056

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「新装版 創刊号殺人事件」感想・レビュー
※ユーザーによる個人の感想です

  • 雑誌の編集部がメインで繰り広げるミステリーでした。 国際的な事件展開で、スケールが大きかったので、最後まで楽しめました。 雑誌の編集部がメインで繰り広げるミステリーでした。 国際的な事件展開で、スケールが大きかったので、最後まで楽しめました。
    そのぼん
    2012年06月10日
    15人がナイス!しています
  • 次期出版社社長の座をめぐって、二つの創刊号の熾烈な争いが繰り広げられる。この創刊号を出すそれぞれの部署のトップが、社長候補なわけだが、二人とも凄く嫌な雰囲気を纏った男。読んでいて苛々させられる。本格を 次期出版社社長の座をめぐって、二つの創刊号の熾烈な争いが繰り広げられる。この創刊号を出すそれぞれの部署のトップが、社長候補なわけだが、二人とも凄く嫌な雰囲気を纏った男。読んでいて苛々させられる。本格をやろうという意識はひしひしと感じられるものの、どうでもいい場面転換が多すぎて乗りきれず。ただし殺害トリックは奇抜で好き。もう奇抜でも何でも無いんだろうけど、問題はそのトリックにおけるホワットの部分ですので。(ローウェル嬢) …続きを読む
    wm_09
    2010年02月25日
    2人がナイス!しています
  • 西田文作のような人が今の日本には必要だよな 西田文作のような人が今の日本には必要だよな
    hide
    2018年09月08日
    1人がナイス!しています

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