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新型コロナウイルス対策で会社に行けない人に提案!『週刊アスキー特別編集 2020春の超お買い物特大号』は3/28(土)発売

無料のGoogleやMicrosoft Teamsなど最小限の準備で『最速ではじめる在宅ワーク』 5Gで人材不足、映像配信、ゲーム、自動車はこう変わる『どうなる? 日本の5G』

株式会社角川アスキー総合研究所(本社:東京都文京区、代表取締役社長:加瀬典子)は、アスキームック『週刊アスキー特別編集 2020春の超お買物特大号』を2020年3月28日(土)より発売致します。




 新型コロナウイルス対策を契機に、会社に出社せず、在宅で働くワークスタイルに注目が集まっています。しかし、残念ながらすべての企業が在宅ワークの体制を整備しているわけではありません。
 巻頭特集「最速ではじめる在宅ワーク」では、無料サービスやすでに手元にある機器をうまく活用しながら、最小限の投資・準備で、無理なくはじめられる在宅ワークのノウハウを紹介します。さらに特集「パソコン魔改造&超拡張」でも、在宅ワークで求められるPCの強化方法を解説。在宅でのPC・スマホ活用に役立つ特集群でお届けします。


【巻頭特集】
『最速ではじめる在宅ワーク』
会社に出社できず在宅ワークをする際にも、このポイントを押さえればOK。無料サービスの活用や、PCだけでなく普段から持ち歩いているスマホも併用しながら、特別な機器を追加せず、無理ない範囲ではじめられる在宅ワークのノウハウをご紹介します。また、家で過ごす機会が増えた人のために役立つ生活・エンターテインメント情報の一覧もピックアップして紹介。家族と在宅で過ごす時間を少しでも豊かにしていくお手伝いをします。




【特集】
『どうなる? 日本の5G』
「5G」によって、人不足社会、映像配信、ゲーム、自動車がどう変わって行くのか分析。既にサービスインしている欧米や韓国での5G体験レポートも掲載。本格サービスが始まる今だからこそ知りたい情報満載です。


『パソコン魔改造&超拡張』
話題の“透過液晶”自作で画面増設から、グラボ&ストレージ増設のキホンも解説!さらに在宅ワークを視野に入れたPCの強化方法もご紹介します!


『コスパ最強 モバイルノートPC徹底比較』
重さ1.5kg以下・実売アンダー10万円の精鋭4機種をピックアップ!10万円あれば速くてカッコいいノートが買える!





『家族で使う! パソコン自作のススメ』
子どもも大興奮の超小型NUCから“とにかく安く”の9万円切りレシピまで!家族で使えるリビングPCを楽しく組み立てよう!










『放ったらかしグルメ家電で肉ウマ!』

ご飯とおかずの同時自動調理も可能!自炊の手間を極限まで減らせる『ホットクック』を試してみました





『お手軽VTuber作成術』

3Dモデルも無料で作成!Webカム1個で動かせる!初心者向けになるべく費用を抑えて、VTuberとしての基本的な環境を整備するための手法を紹介します。




【特別付録冊子】
『編集部おすすめ 買いのガジェット100』 
完全ワイヤレスイヤホンから時短家電まで、便利なアイテムが大集合の特別付録冊子「編集部おすすめ 買いのガジェット100」を収録。20ページのボリュームで、絶対に買いたくなる100機種を紹介。この春のお買い物探しにご活用ください!




【表紙の人】尾崎真花さん
特撮テレビドラマ「騎士竜戦隊リュウソウレンジャー」のヒロイン役として注目を集めた尾崎真花さんが登場します。





―― 撮影で楽しかったことはありますか?
「空を飛ぶシーンを撮るために初めて合成撮影をしたのですが、ワイヤーに釣られて風を受けながらポーズをとったのは楽しかったです。」 
・・・続きは本誌で!


旬の最新情報満載の「週刊アスキー特別編集 2020春の超お買物特大号」は、全国の書店、またはAmazonなどでお買い求めください!


概要
アスキームック『週刊アスキー特別編集 2020春の超お買物特大号』
定価:本体680円+税
発売日:2020年3月28日(土)
判形:A4変型、152ページ 
発行:株式会社角川アスキー総合研究所

紹介記事URL:https://ascii.jp/elem/000/004/006/4006585/


■角川アスキー総合研究所 アスキー事業について
1977年、パーソナルコンピュータ総合誌「月刊ASCII」の創刊とともに生まれた「アスキー」ブランド。 インターネットとIoT、AIの急速な進化によって、あらゆるものが大きく変革している中で、「アスキー」はデジタル分野のパイオニアとして、最先端テクノロジーの情報を時代に即したメディアやサービスに載せて、ユーザー視点でわかりやすく提供しています。

●角川アスキー総合研究所:https://www.lab-kadokawa.com/