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電撃G'sマガジンオリジナル企画『しょにおや! ~いっしょにおやすみプロジェクト~』が石見舞菜香さんでボイスドラマ化! さらに無料版配信開始!!

株式会社KADOKAWA(本社:東京都千代田区 代表取締役社長:松原眞樹)は、電撃G'sマガジン(毎月30日発売)によるオリジナル企画『しょにおや! ~いっしょにおやすみプロジェクト~』のボイスドラマ化をお知らせいたします。

また、ボイスドラマの冒頭10分以上が聴ける無料トライアル版も公開いたしました。




『しょにおや! ~いっしょにおやすみプロジェクト~』とは?

電撃G'sマガジンが贈る“癒し”をテーマにした読者参加型企画。人間の幸せから生まれる活動源“ユメスター”を集めに人間界にやって来た妖精・ネムと、ネムの姿を見ることができる女子高生・甘恵のデコボココンビが、読者のみなさんとまったりのんびり進めていくプロジェクトです。

【INTRODUCTION】
とある場所にあるといわれる妖精の国「ユメユメ王国」。
そこでは妖精さんたちが、
人間の幸せから生まれる“ユメスター”を活動源に、
寝たり遊んだり平和に暮らしていました。

しかし現代社会のストレスによって、ユメスターは日に日に減少。
このままいくと妖精さんたちは、働かなくてはいけなくなってしまいます……!

その窮地を脱するため、
妖精さんたちはついに立ち上がるのでした!!


▲ 羽澄甘恵(はずみ あまえ) ※キャラクター右
CV:石見舞菜香
「甘恵が、もう嫌だって言うくらい癒してあげちゃいますからっ」

あなたが暮らすマンションの隣の部屋に住む、ごくごく普通の女子高生。
穏やかで優しく真面目だが、まわりが見えず失敗してしまうことも。
恋に恋している一面があり、雑誌の内容を真に受け大胆になることもあるが、
途中で自分の行動に気づきすぐ顔を赤くして照れてしまう。

▲ ネム ※キャラクター左
「ユメユメ王国のためにユメスターを……ふぁぁ~とりあえず寝るネム」

ユメユメ王国から来た派遣員・ネム。
普通の人間には見えない存在だが、ごくまれに姿が見える人間がいる。
マイペースで、すぐに寝ようとするめんどくさがり屋。
ユメスターを集めるため、甘恵といっしょに癒す人を探している。
年に一度くらいは本気を出すらしい(本人談)。


『しょにおや! ~いっしょにおやすみプロジェクト~』ボイスドラマ化!

そんな『しょにおや!』がボイスドラマ化! “おやすみガール”羽澄甘恵(はずみあまえ)の声を石見舞菜香さんが務め、耳から癒されるドキドキなストーリーが繰り広げられます。

さらに、バイノーラルマイク(ダミーヘッドマイク)による収録を実施。甘恵の息遣いや距離感が臨場感たっぷりに感じられる内容になっています。

ボイスドラマの製品版は、12月28日よりDLsite(https://www.dlsite.com/home/)にてダウンロード販売される予定です。
[表: https://prtimes.jp/data/corp/7006/table/6556_1.jpg ]




TRACK01がまるっと聴けちゃう無料トライアル版も配信中!

ダウンロード販売に先駆けて、10分以上あるTRACK01がまるっと聴けちゃう無料トライアル版が公開になりました。無料版をお聴きいただくと、製品版がお得になる企画も今後実施予定です。ぜひ視聴してみてください!



●スタッフ
企画:電撃G'sマガジン編集部/小竹義彦
イラスト:みすみ シナリオ:4Dメガネ

●『しょにおや! ~いっしょにおやすみプロジェクト~』公式Twitter
https://twitter.com/shonioya_staff

●電撃G'sマガジン
http://gs.dengeki.com/gs/133902/