掲載開始日 2026年03月13日

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掲載開始日 2026年03月13日

【再重版】SNSで話題の“バズ図表”が分かりやすいと大好評!「けんたろ式“見るだけ”ことば雑学辞典」が3刷出来

株式会社KADOKAWA(本社:東京都千代田区、取締役 代表執行役社長 CEO:夏野剛)は、「けんたろ式“見るだけ”ことば雑学辞典 図解とクイズで広がる教養」が売れ行き好調のため再重版を決定、2026年3月15日に出来となります。









この本は、人気インフルエンサー・けんたろさんによる、言葉の雑学を図解とクイズで楽しく学べる一冊。Xで240万以上の「いいね」を集め、メディアでもたびたび取り上げられる “バズ図表”を収録しました。身近な言葉やモノの名前、意外な由来など、知っているようで知らない知識が満載です。







人気のポイント1「見るだけ」で理解できるバズ図表

雑学を1枚の図表にまとめ、眺めるだけで知識が頭に入る構成。著者のSNSでは紹介しきれなかった詳細な解説も加わり、知識をより深めることができます。



人気のポイント2 思わず「へぇ!」が飛び出す身近なテーマ

「Googleの社名の由来は?」「パンの袋を留めるアレの名前は?」「芽花椰菜と書く野菜は?」など、日常生活で出会うテーマが中心。世代を問わず楽しめます。



人気のポイント3 人に話したくなる「会話ネタの宝庫」

読んだらすぐ人に話したくなるトピックが多く、「会話の引き出しが増える」と好評。読んで楽しむだけでなく、雑談力・語彙力も自然に磨くことができます。



人気のポイント4 大人も子供も楽しめる

トピックが平易なため、「親子で読んでいます」という声も多数。「鎌倉幕府は1192年じゃないの?」など世代間ギャップを扱うテーマもあり、親子のコミュニケーションのきっかけになります。



人気のポイント5 “お勉強感”がないのに知識が増える

図表や分かりやすい解説だけでなく、章末にあるクイズで学んだ事柄のおさらいもOK。楽しみながら知識がどんどん身に付きます。





















主な内容

・実は…勘違いしている日本語 編 

 「実は意味を間違えている言葉」「実は意味が伝わらない英語?な言葉」など

・どれだけ読めますか? 難読漢字 編

 「野菜・果物の難読漢字」「動物の難読漢字」「植物の難読漢字」など

・意外な「○○」の由来 編

 「意外な人名由来の言葉」「意外な仏教由来の言葉」「商品名の意外な由来」など

・みんな知らない「アノ」名前 編

 「みんな知らない『アレ』の名前」「みんな知らない『アノ現象』の名前」など

・言葉の雑学 編

 「アルファベット略語」「実は登録商標のモノ」「実は二重表現な言葉」など

・社会人として覚えておきたい言葉 編

 「覚えておきたいカタカナ言葉」「覚えておきたいビジネス敬語」など

・いつの間にか変わった言葉 編

 「実は変わっている教科書の内容や表記」など

・通じない!? 地域で異なる言葉 編

 「関西以外では伝わらない関西弁」など



著者プロフィール





けんたろ:国公立大学院卒業後、営業マンとして社会人生活をスタート。趣味のクイズや読書を通じて言葉の奥深さを実感。「昨日よりちょっぴり賢いあなたへ」をモットーに、会話が苦手な方の話のネタや、勉強が苦手な方の興味を引く言葉の知識やクイズを発信中。Xフォロワー9.1万人(2026年3月時点)、メディア紹介多数。Voicyパーソナリティとしても活動。



X/ https://x.com/kenlife202010

Voicy/ https://voicy.jp/channel/3730







■書籍情報

書名:けんたろ式“見るだけ”ことば雑学辞典 図解とクイズで広がる教養

定価:1,760円(本体1,600円+税)

初版発売日/配信日:2024年12月20日



■ご購入は

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