掲載開始日 2025年12月05日
大江千里『ブルックリンの子守唄 耳をすませば命の音が聴こえる。』2026年1月19日に発売決定、さらに発売記念ミニライブ&トークイベントの開催も!
大江千里さんのNY音楽暮らしを綴る人気エッセイ第4弾の発売を記念してミニライブ&トークイベントを開催します。
ぜひご参加をお待ちしています。
ぜひご参加をお待ちしています。
<発売記念ミニライブ&トークイベント概要>
【日程】2026年1月29日(木)
【会場】HMV&BOOKS SHIBUYA 5F店内イベントスペース
【時間】18:30~
【出演】大江千里
※お席に限りがありますのでご応募多数の場合は抽選になります。あらかじめご了承ください。
※ご参加いただいた方には、このイベントオリジナルのポストカード(大江千里さんのイラスト画)に
サインを入れたものをご本人からお渡しいただきます。
■お申込みはこちら
https://www.hmv.co.jp/store/event/54470/
<書誌情報>
『ブルックリンの子守唄 耳をすませば命の音が聴こえる。』
著者 大江 千里
定価: 2,200円 (本体2,000円+税)
発売日:2026年01月19日
判型:四六判
ページ数:352
ISBN:9784047385924
■内容紹介
喪失そして再生、大江千里のJAZZ第2章が始まる。人気エッセイ最新作
大江千里のNY音楽暮らしを綴る人気エッセイの最新作。
ポップミュージシャンとして活躍していた大江千里が日本での音楽活動に終止符を打ちNYへ音楽留学した2008年。
そのときから、常に寄り添い、音楽ツアーにも同行していた愛犬のぴーす。
大江がNYで立ち上げた会社「PNDレコーズ」は「Peace never Die. 」から取った名。
そのぴーすが2024年に天国に旅立った。
相棒を亡くし深い喪失感に襲われ、それでも前を向いて生きていかないといけない。
そんなとき、ずっと考えていた「森山良子さんと日本語JAZZを一緒に作る」という思いが実現することに。
音楽と深く向き合うために、人生の仕切り直しをして、体の点検もしたら結構な食物アレルギーだったことが発覚。
命のこと、家族のこと、自身の身体のこと、そしてJAZZ第2章……。NYでの音楽暮らしはまだまだ続く。
■大江千里コメント
「18年前ぴーすと渡ったNY、コロナ禍が過ぎ、彼女とサバイブする最後の日々。
君に会いたいと今も思う。
しかし1人になったパパがPositiveなカラダとココロで生きる再生変化の物語は既に始まってる。」
【日程】2026年1月29日(木)
【会場】HMV&BOOKS SHIBUYA 5F店内イベントスペース
【時間】18:30~
【出演】大江千里
※お席に限りがありますのでご応募多数の場合は抽選になります。あらかじめご了承ください。
※ご参加いただいた方には、このイベントオリジナルのポストカード(大江千里さんのイラスト画)に
サインを入れたものをご本人からお渡しいただきます。
■お申込みはこちら
https://www.hmv.co.jp/store/event/54470/
<書誌情報>
『ブルックリンの子守唄 耳をすませば命の音が聴こえる。』
著者 大江 千里
定価: 2,200円 (本体2,000円+税)
発売日:2026年01月19日
判型:四六判
ページ数:352
ISBN:9784047385924
■内容紹介
喪失そして再生、大江千里のJAZZ第2章が始まる。人気エッセイ最新作
大江千里のNY音楽暮らしを綴る人気エッセイの最新作。
ポップミュージシャンとして活躍していた大江千里が日本での音楽活動に終止符を打ちNYへ音楽留学した2008年。
そのときから、常に寄り添い、音楽ツアーにも同行していた愛犬のぴーす。
大江がNYで立ち上げた会社「PNDレコーズ」は「Peace never Die. 」から取った名。
そのぴーすが2024年に天国に旅立った。
相棒を亡くし深い喪失感に襲われ、それでも前を向いて生きていかないといけない。
そんなとき、ずっと考えていた「森山良子さんと日本語JAZZを一緒に作る」という思いが実現することに。
音楽と深く向き合うために、人生の仕切り直しをして、体の点検もしたら結構な食物アレルギーだったことが発覚。
命のこと、家族のこと、自身の身体のこと、そしてJAZZ第2章……。NYでの音楽暮らしはまだまだ続く。
■大江千里コメント
「18年前ぴーすと渡ったNY、コロナ禍が過ぎ、彼女とサバイブする最後の日々。
君に会いたいと今も思う。
しかし1人になったパパがPositiveなカラダとココロで生きる再生変化の物語は既に始まってる。」

