- 著者 ハンバーガー
- 定価: 円 (本体円+税)
- 発売日:
- 2025年12月27日
- 判型:
- B6判
- ページ数:
- 162
- ISBN:
- 9784049168907
忍者と殺し屋のふたりぐらし(6)
- 著者 ハンバーガー
- 定価: 円 (本体円+税)
- 発売日:
- 2025年12月27日
- 判型:
- B6判
- ページ数:
- 162
- ISBN:
- 9784049168907
このは、殺し屋辞めます!?
忍びの里から抜け出した世間知らずくノ一さとこと、凄腕の女子高生殺し屋このは。
抜け忍の凄腕社長もみじと出会い、ヘッドハンティングを受ける二人。
殺し屋を続けるか揺らぐこのはに、さとこは――、
悩める時も楽しい時も、ふたりで一緒に!
抜け忍の凄腕社長もみじと出会い、ヘッドハンティングを受ける二人。
殺し屋を続けるか揺らぐこのはに、さとこは――、
悩める時も楽しい時も、ふたりで一緒に!
※画像は表紙及び帯等、実際とは異なる場合があります。
「忍者と殺し屋のふたりぐらし(6)」感想・レビュー
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おすすめ度4。ついに次巻で最終巻か。物語が続くほど、同級生の委員長さんや主人公達が突如不幸に陥るので、次巻が素直に怖い2026年01月06日5人がナイス!しています
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殺し屋は幸せになってもいいのか問題。この漫画、普通にクラスメイトの幸せな暮らしぶち壊しにしているさまを描いているからコメディだけど助っちゃいけないという印象強いのよね。とはいえ無残に死んでも後味悪い気 …続きを読む2026年01月10日4人がナイス!しています
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死もふたりを分かてない。このはさんが殺し屋を続ける理由や抜け忍たちの今後へ繋がりそうなことなど今回も情報盛り沢山。もみじに会えるか会えないかが忍者たちのひとつの分水嶺だったわけか疲れるけど頼もしい社長 …続きを読む2025年12月27日2人がナイス!しています



