幼女戦記 (33)

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  • 定価: (本体円+税)
発売日:
2025年12月26日
判型:
B6判
ページ数:
160
ISBN:
9784041167489
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幼女戦記 (33)

  • 定価: 円 (本体円+税)
発売日:
2025年12月26日
判型:
B6判
ページ数:
160
ISBN:
9784041167489

灰の空へと微笑む少女は銃を抱き、勇士は空に墜つ。なべて世はこともなし。

ドードーバード海峡にて、帝国と連合軍が激突!!
帝国最強のエース・オブ・エース「吟遊詩人」が散った地で、ドレイクの末弟率いる連合王国軍と「最古参」ショーンズ特務中尉が率いる帝国軍が相まみえる!!
ターニャが示した西暦のドクトリンが浸透しつつある帝国軍が優勢に戦局を進めるも、連合王国軍には神に愛された少女、メアリー・スーの姿が…?

神のイタズラはあまねく死の呼び水となる――
ドードーバード海峡にて、帝国と連合軍が激突!!
帝国最強のエース・オブ・エース「吟遊詩人」が散った地で、ドレイクの末弟率いる連合王国軍と「最古参」ショーンズ特務中尉が率いる帝国軍が相まみえる!!
ターニャが示した西暦のドクトリンが浸透しつつある帝国軍が優勢に戦局を進めるも、連合王国軍には神に愛された少女、メアリー・スーの姿が…?

神のイタズラはあまねく死の呼び水となる――

※画像は表紙及び帯等、実際とは異なる場合があります。

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「幼女戦記 (33)」感想・レビュー
※ユーザーによる個人の感想です

  • コミックだとメアリー・スーは原作に比べて比較的冷静に見える。対帝国にきっちり仕事をしている。帝国の魔導士は練度でははるかに王国を上回るがメアリーの一撃に最古参ジョーンズ中尉でさえ成すすべくもない。第2 コミックだとメアリー・スーは原作に比べて比較的冷静に見える。対帝国にきっちり仕事をしている。帝国の魔導士は練度でははるかに王国を上回るがメアリーの一撃に最古参ジョーンズ中尉でさえ成すすべくもない。第205強襲魔道中隊全滅。流石のターニャちゃんだって味方には存在認識されているのに、メアリーはここまでの活躍を見せながら手柄はドレイクの末弟の手柄とされるのどうなの?精神コントロールがある程度出来るようになったメアリーは最大の敵になってしまうな。最後のシャルロッテ中尉をターニャと勘違いされるの何とかして欲しいな。 …続きを読む
    なっぱaaua
    2026年01月11日
    36人がナイス!しています
  • もはや何がなんだか良く分からなくなってきているが。最初のころからの戦友ショーンズ中尉がついに戦場の空に散る(文字通り)メアリーがどうしても鼻につく。この子キライだわ。あんなに一生懸命なのになぜかしらね もはや何がなんだか良く分からなくなってきているが。最初のころからの戦友ショーンズ中尉がついに戦場の空に散る(文字通り)メアリーがどうしても鼻につく。この子キライだわ。あんなに一生懸命なのになぜかしらね??? …続きを読む
    くたくた
    2025年12月31日
    23人がナイス!しています
  • ★★★★★「吟遊詩人」に続いて帝国の誇るネームド「狼男」、「不死身」までもメアリー・スーの前に為すすべなく撃墜される…友軍にとっては悪夢のような光景だな…… ★★★★★「吟遊詩人」に続いて帝国の誇るネームド「狼男」、「不死身」までもメアリー・スーの前に為すすべなく撃墜される…友軍にとっては悪夢のような光景だな……
    わたー
    2026年01月29日
    12人がナイス!しています

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