安堂鍵乃子の暗号事件簿 (3)

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  • 定価: (本体円+税)
発売日:
2022年06月03日
判型:
B6判
商品形態:
コミック
ページ数:
208
ISBN:
9784041126257

安堂鍵乃子の暗号事件簿 (3)

  • 著者 関崎 俊三
  • 定価: 円(本体円+税)
発売日:
2022年06月03日
判型:
B6判
商品形態:
コミック
ページ数:
208
ISBN:
9784041126257

暗号先生と共に、最後の難事件に挑むーー!

安堂先生、通称・暗号先生。普段はだらしないけど、暗号のことになると突然イキイキします。助手になってしまった僕は、過去の悲しい記憶と共に最後の難事件に挑むーー。 暗号を巡るミステリーコメディ、堂々完結!

※画像は表紙及び帯等、実際とは異なる場合があります。

メディアミックス情報

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「安堂鍵乃子の暗号事件簿 (3)」感想・レビュー
※ユーザーによる個人の感想です

  • 完結。事件より同棲発言やらご両親へのあいさつやら暗号先生がデレを垂れ流しつづけてきていたことや、実は因縁があった的なラブコメ要素が気になった。 暗号とエピソードの親和性がとても高いのはやはりイヤミ先生 完結。事件より同棲発言やらご両親へのあいさつやら暗号先生がデレを垂れ流しつづけてきていたことや、実は因縁があった的なラブコメ要素が気になった。 暗号とエピソードの親和性がとても高いのはやはりイヤミ先生の話かな。 最後の事件にシェイクスピアを絡めてくるところなどは『ビブリア古書堂の事件手帖』を連想してしまうが、それは主観的な問題。しかしあんなにシリアス全開の事件の締めでギャグっぽく犯人を懲らしめるのはどうなのか。 暗号先生は魅力的だったけどやっぱりちょっと微妙だったかな……。 …続きを読む
    想 詩拓@文芸サークル『文机』
    2022年06月04日
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