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  • 定価: (本体円+税)
発売日:
2020年11月21日
判型:
B6判
商品形態:
コミック
ページ数:
162
ISBN:
9784049134759

おにがしま。3

  • 著者 ぺぷ
  • 定価: 円(本体円+税)
発売日:
2020年11月21日
判型:
B6判
商品形態:
コミック
ページ数:
162
ISBN:
9784049134759

桃太郎の「戌」だった彼は、けれど鬼の少女に惹かれた。とても、不健全に…

鬼の少女に惹かれる、桃太郎陣営だったはずの青年たち。彼らを裏切り、鬼の少女を主人と慕う「戌」。けれど戌こそが、一番、少女への思いを歪ませていて……。こじれた物語は、大団円になれるのか?

メディアミックス情報

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「おにがしま。3」感想・レビュー
※ユーザーによる個人の感想です

  • honto:面白かったのに3巻で終わったのが残念だった。桃太郎も出てきて話がこれから更に展開して行く感じだったのに(打ち切りが決まってとりあえず出した可能性もあるけど)正直1巻がオシャレな画面が先行し honto:面白かったのに3巻で終わったのが残念だった。桃太郎も出てきて話がこれから更に展開して行く感じだったのに(打ち切りが決まってとりあえず出した可能性もあるけど)正直1巻がオシャレな画面が先行しすぎて難しくて…それが2巻になって読みやすくなって話も面白くなって来てこれから!って感じだったんだよなぁ。試し読みで1巻だけとかやってもそれがあるから2巻のある程度面白くなるところまでやらないと購買意欲まで辿り着かないんだろうなぁ。絶対これから面白くなるはずなのに…もう少し長い目で見て欲しかったなぁ…。 …続きを読む
    amakuya22
    2021年05月15日
    0人がナイス!しています
  • 下に見ていた敵が自分たちにとって唯一無二だったと後から気づく正義の執行者と、存在を否定され続けたため今更正義側の人間に好かれていても理解できない、悪とされた鬼の話。まさかのやっと桃太郎がでてきたところ 下に見ていた敵が自分たちにとって唯一無二だったと後から気づく正義の執行者と、存在を否定され続けたため今更正義側の人間に好かれていても理解できない、悪とされた鬼の話。まさかのやっと桃太郎がでてきたところで終了という起承転結でいうと起までしか終わってないし折角十二支モチーフなのに全員の活躍の場がない状態での完結なので不完全燃焼。スパイして先んじて鬼の本質を知り優遇された犬はただの棚ぼたなだけで本質は仲間と同じだと思うが、今後の2人のすれ違い両片思い?楽しみだっただけに残念…。桃太郎との対決も見たかったな …続きを読む
    みるきー
    2020年12月05日
    0人がナイス!しています

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