角川文庫

ひらあやまり

  • 定価: (本体円+税)
発売日:
2019年03月23日
判型:
文庫判
商品形態:
文庫
ページ数:
272
ISBN:
9784046040923
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角川文庫

ひらあやまり

  • 著者 嬉野 雅道
  • 定価: 円(本体円+税)
発売日:
2019年03月23日
判型:
文庫判
商品形態:
文庫
ページ数:
272
ISBN:
9784046040923

うれしーの初エッセイ『ひらあやまり』が待望の文庫化!

「水曜どうでしょう」のカメラ担当ディレクター・嬉野雅道氏が「しあわせ」とは何かを綴った、哲学的極上エッセイ。
文庫化に際し、大幅改稿&再編集!
解説は、「水曜どうでしょう」を愛するシャープの中の人、“シャープさん”が特別寄稿!


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「ひらあやまり」感想・レビュー
※ユーザーによる個人の感想です

  • 「水曜どうでしょう」のカメラ担当ディレクター・嬉野雅道氏が「しあわせ」とは何かを綴った、哲学的極上エッセイ 「水曜どうでしょう」のカメラ担当ディレクター・嬉野雅道氏が「しあわせ」とは何かを綴った、哲学的極上エッセイ
    enana
    2019年04月09日
    60人がナイス!しています
  • 知っている人は知っている、眠りのカメラマンこと嬉野先生のエッセイ。水曜どうでしょう関連の内容は意外と少なく、筆者の人生観がメインとなってます。「本人が知らない内に果たしている役割がある」「自分はどこか 知っている人は知っている、眠りのカメラマンこと嬉野先生のエッセイ。水曜どうでしょう関連の内容は意外と少なく、筆者の人生観がメインとなってます。「本人が知らない内に果たしている役割がある」「自分はどこかへ向かっている気がするが、それがどこかは知らない」「方向性を持たない人間は確固とした方向性を持った人間と一緒にやればいい」などなど、受け身で生きてもいいじゃない、というスタンスが貫かれています。身の丈に抗わず、目に見えない何かに身を任せるのもありなのかもしれません。ゆるい、を通り越して、心地の良い本でした。 …続きを読む
    SAT(M)
    2019年06月08日
    9人がナイス!しています
  • p164意識を向けたものに引っ張られる 嬉野さんの生き方や、考え方、仕事論が書かれている。幸せとは何なのか捉え方や気づき、自分を肯定することの大切さなどなど身になる話がたくさんありました。 p164意識を向けたものに引っ張られる 嬉野さんの生き方や、考え方、仕事論が書かれている。幸せとは何なのか捉え方や気づき、自分を肯定することの大切さなどなど身になる話がたくさんありました。
    中吉
    2019年04月21日
    8人がナイス!しています

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