籠の少女は恋をする (2)

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  • 定価: (本体円+税)
発売日:
2018年09月27日
判型:
B6判
商品形態:
コミック
ページ数:
178
ISBN:
9784049120066

籠の少女は恋をする (2)

  • 著者 川浪 いずみ
  • 定価: 円(本体円+税)
発売日:
2018年09月27日
判型:
B6判
商品形態:
コミック
ページ数:
178
ISBN:
9784049120066

姉を愛した妹は、姉の影を追って──。

電撃大王編集部がおくる少女同士が心を舐めあう群像劇第2巻。
卒業した優等生の死は学園で暮らす千鶴たちに大きな動揺を与えた。
実の妹である美緒にはその動揺はより強いもので……。
自分を犠牲にして姉の影を追い始める美緒。
彼女にそれぞれの方法で触れていく千鶴、慧、雪。
傷ついた少女たちの心は、危うくゆらめく。

メディアミックス情報

NEWS

「籠の少女は恋をする (2)」感想・レビュー
※ユーザーによる個人の感想です

  • 美緒が冬子を模倣するという変化や、主人公以外のパートがあったりしますが、やはりそこまでとは 美緒が冬子を模倣するという変化や、主人公以外のパートがあったりしますが、やはりそこまでとは
    pochi
    2021年04月14日
    1人がナイス!しています
  • なーんか似たような閉塞感を感じたことがあるような・・・「アリスの楽園」みたいな?内容は普通に面白い。美緒が好き。 なーんか似たような閉塞感を感じたことがあるような・・・「アリスの楽園」みたいな?内容は普通に面白い。美緒が好き。
    りお@積読本増加中
    2018年12月04日
    1人がナイス!しています
  • 7話で雪が取る行動の真の意味合いが8、9話のエピソードで解説される構成が良かった。一方で1巻ラストで起こった大きな出来事を乗り越える本筋はすっきりしている分出来事の大きさに対しやや薄く感じるところもあ 7話で雪が取る行動の真の意味合いが8、9話のエピソードで解説される構成が良かった。一方で1巻ラストで起こった大きな出来事を乗り越える本筋はすっきりしている分出来事の大きさに対しやや薄く感じるところもあり少し残念。 …続きを読む
    サルサ
    2018年12月09日
    0人がナイス!しています

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