文豪ストレイドッグス(14) 電子版
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発売日:
2017年12月04日
商品形態:
電子書籍

文豪ストレイドッグス(14)

  • 著者 春河35
  • 原作 朝霧 カフカ
発売日:
2017年12月04日
商品形態:
電子書籍

宵闇は更に深く昏く――探偵社に存続の危機が迫る!

犯罪の証拠を消失させる異能力「完全犯罪」を操る虫太郎に、乱歩はかつてない苦戦を強いられる。推理小説家殺人事件、太宰の逮捕、謎の組織≪天人五衰≫の暗躍…そして、事態は思いもよらぬ展開を見せていく――!?

メディアミックス情報

NEWS

「文豪ストレイドッグス(14)」感想・レビュー
※ユーザーによる個人の感想です

  • 乱歩さんがカッコ可愛いかったです。後半はなかなかヘヴィな展開。続きが気になります。そして映画も舞台も気になっています。 乱歩さんがカッコ可愛いかったです。後半はなかなかヘヴィな展開。続きが気になります。そして映画も舞台も気になっています。
    蓮子
    2017年12月04日
    88人がナイス!しています
  • 14巻は展開が早かったです。前半の乱歩さんvs虫太郎はもっと長引くかと思いきや、わりとあっさりで乱歩さん改めてすごいです。乱歩さんとポオのコンビ、好きです。でも今後、横溝正史は出ないのですね…。後半は 14巻は展開が早かったです。前半の乱歩さんvs虫太郎はもっと長引くかと思いきや、わりとあっさりで乱歩さん改めてすごいです。乱歩さんとポオのコンビ、好きです。でも今後、横溝正史は出ないのですね…。後半は探偵社が大変なことに。天人五衰って確か三島由紀夫の豊穣の海だから、今度のラスボスは三島由紀夫…?と思ったり。豊穣の海は暁の寺で挫折したのでまた読み直したいな、と別の事を考えたりしました。天人五衰の意味も知れました。続きも楽しみです。 …続きを読む
    橘@お休み
    2017年12月17日
    39人がナイス!しています
  • ドストエフスキー編になってから、一度も勝利のカタルシスを味わっていない気がする…。ギルドにしろマフィアにしろ、個々の構成員には共感できたり、憎めなく思えたりすることもあったのに、ドストエフスキーと仲間 ドストエフスキー編になってから、一度も勝利のカタルシスを味わっていない気がする…。ギルドにしろマフィアにしろ、個々の構成員には共感できたり、憎めなく思えたりすることもあったのに、ドストエフスキーと仲間にはそれが全くない。ただただ邪悪で気持ち悪いだけ。早く終わってくれないかなぁ。 …続きを読む
    ネムコ
    2017年12月01日
    30人がナイス!しています

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