生とは、死とは 電子版
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発売日:
2016年04月09日
商品形態:
電子書籍

生とは、死とは

  • 著者 堀江 貴文
  • 著者 瀬戸内 寂聴
発売日:
2016年04月09日
商品形態:
電子書籍

死から見つめ直す、現代を「生きる」ということ

「仕事」 「景気」 「子育て」 「戦争」 「権力」 「プライド」 「こだわり」 「努力」 「健康」。時代の寵児、堀江貴文氏とベストセラー作家にして尼僧、瀬戸内寂聴氏の最初で最後の対談集。生きるとは何か?


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「生とは、死とは」感想・レビュー
※ユーザーによる個人の感想です

  • おもしろい。どう捉えるかは別だが、ホリエモンの歴史観なんかはなかなかわかりやすくておもしろかった。始めは何だかキャリアウーマンみたいにしゃきしゃきした感じから、後半にかけてはちょっと健気な少女の雰囲気 おもしろい。どう捉えるかは別だが、ホリエモンの歴史観なんかはなかなかわかりやすくておもしろかった。始めは何だかキャリアウーマンみたいにしゃきしゃきした感じから、後半にかけてはちょっと健気な少女の雰囲気を寂聴さんから感じたのは気のせいか?w …続きを読む
    あふもん
    2017年09月18日
    39人がナイス!しています
  • 寂聴さんのパワーをビシビシ感じる本。堀江さんは、自著で自分で本は書かない宣言をしているだけに、対談を読む方が面白い。それぞれが個性最強同士なだけに、意見も合わないところもありながら会話のリズムがとても 寂聴さんのパワーをビシビシ感じる本。堀江さんは、自著で自分で本は書かない宣言をしているだけに、対談を読む方が面白い。それぞれが個性最強同士なだけに、意見も合わないところもありながら会話のリズムがとても良く整った仕上がりになっている。 …続きを読む
    ホッパー
    2020年01月16日
    25人がナイス!しています
  • 寂聴さんとホリエモン。年の差ちょうど半世紀。これは読まずにいられなかった。死ぬってどういうこと?から始まり子育てや景気の話、それから原発 戦争 検察の話まで。お二人の知識と好奇心のぶつかり合いはレベル 寂聴さんとホリエモン。年の差ちょうど半世紀。これは読まずにいられなかった。死ぬってどういうこと?から始まり子育てや景気の話、それから原発 戦争 検察の話まで。お二人の知識と好奇心のぶつかり合いはレベルが高く、論ずる楽しさが伝わってくる。知らないことを知り、自分の頭で考えて自分の意見を持つ。複雑でありながらシンプルな、矛盾の多い現代で生きていくには必要なことだと思った。賢くなりたい! …続きを読む
    miu
    2016年05月27日
    20人がナイス!しています

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