13ゲーム ―そして、僕たちは殺しあった―

13ゲーム ―そして、僕たちは殺しあった― 電子版
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発売日:
2015年01月29日
商品形態:
電子書籍

13ゲーム ―そして、僕たちは殺しあった―

  • 著者 日高 由香
発売日:
2015年01月29日
商品形態:
電子書籍

1億3000万――これが僕たちの命の値段。 映画化&大ヒットホラー『ゴメンナサイ』日高由香、5年ぶり、ファン待望の書き下ろし最新作!

日本の権力者で秘密裏に結成された組織「十三支会」。そこでは、暇を持て余した金持ち連中が愉しむための“デスゲーム”が行われていた――。選ばれ、集められたのは、それぞれに傷を持つ13人の高校生たち。彼らの、生き残りをかけたサバイバルが始まる! 大人気ホラー作家・日高由香の、リアル・デスゲーム小説がついに!


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「13ゲーム ―そして、僕たちは殺しあった―」感想・レビュー
※ユーザーによる個人の感想です

  • 面白かった! ライトミステリー?かな?読みやすいし映画化しやすそうヽ(*´∀`)ノ 面白かった! ライトミステリー?かな?読みやすいし映画化しやすそうヽ(*´∀`)ノ
    侑奈
    2019年01月09日
    13人がナイス!しています
  • この手の内容の本をいくつか読んだことがあるが、どれも淡々と人が死んでいくばかりで途中で飽きてしまっていたが、この本は作り込まれたゲーム性、息が詰まるような駆け引きなど楽しみながら一気に読めた。特に、最 この手の内容の本をいくつか読んだことがあるが、どれも淡々と人が死んでいくばかりで途中で飽きてしまっていたが、この本は作り込まれたゲーム性、息が詰まるような駆け引きなど楽しみながら一気に読めた。特に、最後の主人公の作戦は鳥肌ものだった。後半の展開がちょっと強引な感じがしたが面白かった。 …続きを読む
    ミノシロモドキ
    2015年01月23日
    6人がナイス!しています
  • 主要のキャラ設定が良く、愛着が湧いた。ただ、敵の王様の正体をさんざん引っ張っておいて、ワクワクしたんだけど、正体を知った瞬間「無いわーw」って思った。例えば、前のゲームの生き残りとか、あるいは黒百合の 主要のキャラ設定が良く、愛着が湧いた。ただ、敵の王様の正体をさんざん引っ張っておいて、ワクワクしたんだけど、正体を知った瞬間「無いわーw」って思った。例えば、前のゲームの生き残りとか、あるいは黒百合の設定をもうちょいつめて、そのときの少年院の仲間とか。。。 あと、黒百合が刑期より早く出所できたのは以前の13ゲームで勝ち残り、そのお金で釈放されたとか。もうちょいつめれたかなーという感想。 …続きを読む
    つむつむアトム
    2015年08月17日
    3人がナイス!しています

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