Clean Agile 基本に立ち戻れ 電子版
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発売日:
2020年10月16日
商品形態:
電子書籍

Clean Agile 基本に立ち戻れ

  • 著者 Robert C.Martin
  • 訳者 角 征典
  • 訳者 角谷 信太郎
発売日:
2020年10月16日
商品形態:
電子書籍

小さなことをする、小さなソフトウェアチームがうまくやっていくために!

アジャイルとは、小さなことをしている小さなプログラミングチームの小さな問題を扱う小さなアイデアである。アジャイルとは、大きなことをしている大きなプログラミングチームの大きな問題を扱う大きなアイデアではない。
大きなことは大きなチームなんかじゃできない。小さなことをする小さなチームがいくつも集まり、コラボレーションしながら大きなことを成し遂げるのだ。
このことを、我々はあらためて認識する必要がある。

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「Clean Agile 基本に立ち戻れ」感想・レビュー
※ユーザーによる個人の感想です

  • アジャイルの基本的な考えを知るには良い本だと思った。やはり最適な粒度でユーザストーリーを作るのが一番むずかしいよなと改めて思った。プロダクトオーナー難しい。それがあってはじめてこのやり方でいける気がす アジャイルの基本的な考えを知るには良い本だと思った。やはり最適な粒度でユーザストーリーを作るのが一番むずかしいよなと改めて思った。プロダクトオーナー難しい。それがあってはじめてこのやり方でいける気がするけど、そこをどうするかはこれ読んだだけだとわからない。 …続きを読む
    ireadertj
    2020年12月30日
    4人がナイス!しています
  • アジャイル宣言起草の場面なども語りつつ、今や好き勝手に解釈されている「アジャイル」が本来どういう意味であったかを説明する(物理的に)薄めの本。内容は結構ずっしり来る ※個人の感想です アジャイル宣言起草の場面なども語りつつ、今や好き勝手に解釈されている「アジャイル」が本来どういう意味であったかを説明する(物理的に)薄めの本。内容は結構ずっしり来る ※個人の感想です
    mft
    2020年10月31日
    4人がナイス!しています
  • アジャイルの哲学書。本来のアジャイルがなんであったか? それは小さなチームの小さな問題を解決するアイデア。大きなことは小さなことをする小さなチームがいくつも集まってコレボレーションしながら成し遂げる。 アジャイルの哲学書。本来のアジャイルがなんであったか? それは小さなチームの小さな問題を解決するアイデア。大きなことは小さなことをする小さなチームがいくつも集まってコレボレーションしながら成し遂げる。ソフトウェア黎明期の1950年代、60年代のプログラマはそのことを直感的に理解していた。彼らは30代、40代になってプログラミングをはじめた者たちばかりだった。社会人になってから独学でプログラミングを学び、一応はこの世界で仕事している自分には心強い言葉。最近コードを書く機会が減っているのでここらで原点回帰だ。 …続きを読む
    monotony
    2020年10月18日
    2人がナイス!しています

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