小児科医が教える 子どもが病気のときどうすればいいかがわかる本

小児科医が教える 子どもが病気のときどうすればいいかがわかる本 電子版
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発売日:
2014年04月22日
商品形態:
電子書籍

小児科医が教える 子どもが病気のときどうすればいいかがわかる本

  • 著者 鳥海 佳代子
発売日:
2014年04月22日
商品形態:
電子書籍

子どもの症状別に、お母さんが「とるべき行動」がすぐわかる!

「なんか変な咳をしてるけど大丈夫…?」「熱ざましは飲ませないほうがいいの…?」。子どもがつらそうなときにどうしてあげるのが一番よいのか、小児科一本で18年戦い続けている著者がアドバイスを贈ります。

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「小児科医が教える 子どもが病気のときどうすればいいかがわかる本」感想・レビュー
※ユーザーによる個人の感想です

  • 子どもの病気がこじれかかっているときは、午前中に病院に行くべし。子どもの入院を受け入れてくれる病院は午後は見つかりづらい。 子どもの病気がこじれかかっているときは、午前中に病院に行くべし。子どもの入院を受け入れてくれる病院は午後は見つかりづらい。
    さとう
    2020年01月01日
    2人がナイス!しています
  • 病気に関して詳しく載っているわけではなく、小児科医はこう考えていますよっていう指針みたいなものがわかりやすく書いてあった。嘔吐や下痢、喘息などの危険な兆候は見逃さないようにしようと思った。 病気に関して詳しく載っているわけではなく、小児科医はこう考えていますよっていう指針みたいなものがわかりやすく書いてあった。嘔吐や下痢、喘息などの危険な兆候は見逃さないようにしようと思った。
    さな
    2020年07月30日
    0人がナイス!しています
  • ★★☆☆☆ ★★☆☆☆
    Miii
    2019年03月15日
    0人がナイス!しています

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