消えた戦国武将 帰雲城と内ヶ嶋氏理

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  • 定価: (本体円+税)
発売日:
2011年12月27日
判型:
新書判
商品形態:
新書
ISBN:
9784840143448

消えた戦国武将 帰雲城と内ヶ嶋氏理

  • 著者 加来 耕三
  • 定価: 円(本体円+税)
発売日:
2011年12月27日
判型:
新書判
商品形態:
新書
ISBN:
9784840143448

※画像は表紙及び帯等、実際とは異なる場合があります。

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「消えた戦国武将 帰雲城と内ヶ嶋氏理」感想・レビュー
※ユーザーによる個人の感想です

  • 世界遺産の合掌集落で有名な白川郷から数キロ南には、天正大地震によって一夜にして土砂に埋まった帰雲城と、金山経営によって潤っていたらしい内ヶ嶋氏が溜め込んだ埋蔵金の伝説がある。興味があったので借りて読ん 世界遺産の合掌集落で有名な白川郷から数キロ南には、天正大地震によって一夜にして土砂に埋まった帰雲城と、金山経営によって潤っていたらしい内ヶ嶋氏が溜め込んだ埋蔵金の伝説がある。興味があったので借りて読んでみたが、内容は期待はずれ。内ヶ嶋氏のルーツや歴史、その周辺の人物や背景にほとんどのページが取られてて、情報量が無駄に多いもののまったく面白くない。「戦国最後の謎に挑む」とか煽ってるくせに、肝心の「消えた戦国武将」や帰雲城についてはわずか数ページで、「すべての調査はこれからなのかもしれない」が結論って。 …続きを読む
    とし
    2016年04月26日
    5人がナイス!しています
  • 大地震で滅んだ飛騨国白川郷の領主内ヶ島氏について知りたくて読んだ。登録してから大分昔に読了していたことに気付いたが、全く覚えていなかった。 半分以上は内ヶ島氏とあまり関係ない日本史の本筋の解説で、史料 大地震で滅んだ飛騨国白川郷の領主内ヶ島氏について知りたくて読んだ。登録してから大分昔に読了していたことに気付いたが、全く覚えていなかった。 半分以上は内ヶ島氏とあまり関係ない日本史の本筋の解説で、史料が少なすぎて書くことがなかったのだろう。いや、書く能力がなかったのだろう。 怪しげな軍記に依拠するのはある程度仕方ないとして、最近の一般向け歴史本はレベルが上がっているので、物足りなさは否めない。 …続きを読む
    兵衛介
    2021年01月27日
    2人がナイス!しています
  • *帰雲城と内ヶ嶋氏理は殆ど出てきません *帰雲城と内ヶ嶋氏理は殆ど出てきません
    いきもの
    2012年12月22日
    1人がナイス!しています

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