地球が静止する日

  • 定価: (本体円+税)
発売日:
2008年12月12日
判型:
文庫判
商品形態:
文庫
ISBN:
9784840126175

地球が静止する日

  • 脚本 デヴィッド・スカルパ
  • 編訳 附田 斉子
  • 定価: 円(本体円+税)
発売日:
2008年12月12日
判型:
文庫判
商品形態:
文庫
ISBN:
9784840126175

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「地球が静止する日」感想・レビュー
※ユーザーによる個人の感想です

  • リメイク映画のノベライズ本。巻頭に映画のスチール写真が数ページある。ノベライズ本にありがちなのだが「小説」としてはいまひとつの出来。 リメイク映画のノベライズ本。巻頭に映画のスチール写真が数ページある。ノベライズ本にありがちなのだが「小説」としてはいまひとつの出来。
    南註亭
    2009年03月27日
    2人がナイス!しています
  • 映画「地球の静止する日」のリメイクのノベライズ本。助詞が、「の」から「が」になっている。ファーストコンタクト、アメリカ、事情のある母子、人類の存亡と、SFの王道を行く調和のとれた(予想通りの)結末・・ 映画「地球の静止する日」のリメイクのノベライズ本。助詞が、「の」から「が」になっている。ファーストコンタクト、アメリカ、事情のある母子、人類の存亡と、SFの王道を行く調和のとれた(予想通りの)結末・・それ以外に書くことがない。心理描写は「ノウイング」と同様、親子の関係部分のみ。「クローバーフィールド」のように関係者が増えれば小説としての体を成すのだが。ベイツのオリジナルは角川と創元から出ているので、そちらも読むことに。それにしてもキアヌー、相方にはいつも恵まれているのだが・・映画、選ぼうよ。★★★☆☆ …続きを読む
    ニミッツクラス
    2012年06月11日
    1人がナイス!しています
  • 話題の映画の原作。最後が少々物足りなかった気がする。 話題の映画の原作。最後が少々物足りなかった気がする。
    おだやかミント
    2009年01月12日
    1人がナイス!しています

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