シニガミノバラッド。アンノウンスターズ。(3)

シニガミノバラッド。アンノウンスターズ。(3) 電子版
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発売日:
2011年09月12日
商品形態:
電子書籍

シニガミノバラッド。アンノウンスターズ。(3)

  • 著者 ハセガワ ケイスケ
  • イラスト 山本 ケイジ
  • ヴィジュアルコンセプト 七草
発売日:
2011年09月12日
商品形態:
電子書籍

じゃあ、戦って殺れだなっ 女子高生だけど超ツヨイ死神モモの学園アクション、ついにクライマックス!

学園都市で“幻魔”を回収する白い死神モモとダニエル。転校してから3ヶ月、モモは相も変わらずの『いじられキャラ』。ダニエルもそれに安心して、ゆったりとした学園生活を過ごしていた。……その矢先。モモは授業中に異変を感じる。まるでみんな鏡の中にいるみたいに、左右が逆になっていた。しかもこの謎の現象を起こしている犯人は、クラスの中にいる様子。原因究明に動き出すモモだったが、不思議なクラスメイトの少女・那由多ソラが近づいて来て――!? ラヴリーにして凶暴な白い死神モモは、学園都市を守れるのか――もうひとつの死神の物語、完結編登場!!

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「シニガミノバラッド。アンノウンスターズ。(3)」感想・レビュー
※ユーザーによる個人の感想です

  • もう一つの白い死神少女の物語、完結。個人的には冒頭から出てくる文句の『アンプリファー【増幅装置】』という単語を知っただけでも僥倖だと思っている。 もう一つの白い死神少女の物語、完結。個人的には冒頭から出てくる文句の『アンプリファー【増幅装置】』という単語を知っただけでも僥倖だと思っている。
    ひめありす@灯れ松明の火
    2010年01月14日
    23人がナイス!しています
  • 前巻を読んだのが数年単位で前だったので、いろいろと忘れてしまってた部分はあったんだけど、多分わかってても微妙な感じが拭えないかもしれない。というか、相変わらず話の着地点をどこにもっていきたいのかがいま 前巻を読んだのが数年単位で前だったので、いろいろと忘れてしまってた部分はあったんだけど、多分わかってても微妙な感じが拭えないかもしれない。というか、相変わらず話の着地点をどこにもっていきたいのかがいまいち掴めないんだよな。本家しにがみのバラッドだとまぁそれでもいいかもしれないけど、このタイプの話だったら、しっかりつけておいた方がいいんじゃないかなーと思うんだけどな。本家とも話がリンクしているけど、逆に言えば覚えとかないと魅力が伝わりきらなくなるのも微妙なところかも …続きを読む
    中性色
    2015年01月18日
    11人がナイス!しています
  • 完結(?) やはりこの作者は、このテの異能(?)バトルものは合ってないなと感じました。全体的に文章のセンスが昭和なのも、オリジナルの方であれば作風にマッチしていたけれど、こういう内容ではなんかかみ合わ 完結(?) やはりこの作者は、このテの異能(?)バトルものは合ってないなと感じました。全体的に文章のセンスが昭和なのも、オリジナルの方であれば作風にマッチしていたけれど、こういう内容ではなんかかみ合わない感じが否めなかった。「猫っぽいだけ」「不思議な響きの声」などの同じフレーズが、しつこく何度も繰り返されるのも× 個人的にこの作者の作品の中では、イマイチな部類に入ると思われる。 …続きを読む
    KUWAGATA
    2017年01月03日
    5人がナイス!しています

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