機動戦士ガンダム MS IGLOO 2 重力戦線 (2)

  • 定価: (本体円+税)
発売日:
2009年11月20日
判型:
B6変形判
商品形態:
コミック
ページ数:
180
ISBN:
9784047153332

機動戦士ガンダム MS IGLOO 2 重力戦線 (2)

  • 著者 MEIMU
  • 原作 矢立 肇
  • 原作 富野 由悠季
  • 定価: 円(本体円+税)
発売日:
2009年11月20日
判型:
B6変形判
商品形態:
コミック
ページ数:
180
ISBN:
9784047153332

荒涼たる戦場、遂にオデッサの地で連邦軍の反撃の狼煙が揚がる!

宇宙世紀0079年11月。連邦軍のアリーヌ技術中尉たち囚人兵は、開発が中止された陸戦強襲型ガンタンクと共に独立混成第44旅団へ配属された。人々の想いと運命が交錯する中、最大の地上戦オデッサ戦が始まる!

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「機動戦士ガンダム MS IGLOO 2 重力戦線 (2)」感想・レビュー
※ユーザーによる個人の感想です

  • 視点人物サイドで描かれても連邦軍人はチンピラ・ヤンキー的である。部下への指令にも「我々は空き巣部隊となる」という表現がある。前作では百歩譲って連邦軍は敵だからチンピラ・ヤンキー的に見えるという見方があ 視点人物サイドで描かれても連邦軍人はチンピラ・ヤンキー的である。部下への指令にも「我々は空き巣部隊となる」という表現がある。前作では百歩譲って連邦軍は敵だからチンピラ・ヤンキー的に見えるという見方があったが、連邦軍は本質的にチンピラ・ヤンキーである。『重力戦線』には幻覚を見ているのではないかという要素がある。依存性薬物をしているのではないか。この点もチンピラ・ヤンキー的である。 …続きを読む
    林田力
    2021年01月23日
    4人がナイス!しています
  • なるほどなるほど。 なるほどなるほど。
    テキィ
    2011年07月30日
    3人がナイス!しています

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