「パックマンのゲーム学入門」感想・レビュー
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去年、科学未来館でやってた「ゲームってなんでおもしろい展」でアタリの「ポン」(1972年)からプレステVRまで歴代ハード&ソフトをひととおりプレイしてみて、「パックマン」がいちばん面白いという結論に至った。 …続きを読む2017年01月19日18人がナイス!しています
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「とにかく難しいゲームはつくるな。お客さんは難しいゲームを望んでいないんだ」。「ゲーム学」というか「どうしたら、楽しんでもらえるか」ということを考えた本かも。「おもしろいものは、意外とシンプル」。これ …続きを読む2012年10月25日5人がナイス!しています
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パックマンの生みの親のゲーム論。2005年。遊びやおもしろさについていろいろと知ることができた。宮本茂氏、小口久雄氏のインタビューがおもしろかった。アイディアは苦労して考え出すのではなく、観察→分析や体験 …続きを読む2016年04月24日3人がナイス!しています



