小さな国の救世主3いまどき英雄の巻

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  • 定価: (本体円+税)
発売日:
2006年11月10日
判型:
文庫判
商品形態:
文庫
ページ数:
408
ISBN:
9784840236065

小さな国の救世主3いまどき英雄の巻

  • 著者 鷹見 一幸
  • イラスト Himeaki
  • 定価: 円(本体円+税)
発売日:
2006年11月10日
判型:
文庫判
商品形態:
文庫
ページ数:
408
ISBN:
9784840236065

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「小さな国の救世主3いまどき英雄の巻」感想・レビュー
※ユーザーによる個人の感想です

  • 面白かった。いいジュブナイル小説だったなぁ。話としてはもう終わってるようにしか見えないけどここから続くんだな。英雄の定義がなかなかいい感じでしたね 面白かった。いいジュブナイル小説だったなぁ。話としてはもう終わってるようにしか見えないけどここから続くんだな。英雄の定義がなかなかいい感じでしたね
    nas
    2020年05月03日
    2人がナイス!しています
  • 情報戦と挑発への忍耐。一件落着なのにまた横槍が。英雄は普通のことを普通にできる人って、いいね。 情報戦と挑発への忍耐。一件落着なのにまた横槍が。英雄は普通のことを普通にできる人って、いいね。
    浮草
    2018年09月02日
    2人がナイス!しています
  • 巻を追うごとに龍也の成長が目覚しいのが素晴らしい。変に着飾らず、リューカ姫を守りたいという単純な動機で〝軍師〟を続けるものの、ストレートな気持ちだからこそ多くの人に共感を得られるだけの人物になったので 巻を追うごとに龍也の成長が目覚しいのが素晴らしい。変に着飾らず、リューカ姫を守りたいという単純な動機で〝軍師〟を続けるものの、ストレートな気持ちだからこそ多くの人に共感を得られるだけの人物になったのではないかと思います。紛争の耐えない国の人と日本人とのカルチャーギャップや差別の話などラノベらしからぬ要素も物語に彩りを加えており、それこそ作者の言葉を借りるなら現実にあってもおかしくない物語となっていると思います。とくに龍也とサゴンのやりとりが印象的でした。 …続きを読む
    薄荷飴
    2013年01月08日
    2人がナイス!しています

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