貴族探偵エドワード 碧き湖底にひそむもの

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  • 定価: (本体円+税)
発売日:
2006年12月28日
判型:
文庫判
商品形態:
文庫
ページ数:
240
ISBN:
9784044516048

貴族探偵エドワード 碧き湖底にひそむもの

  • 著者 椹野 道流
  • イラスト ひだか なみ
  • 定価: 円(本体円+税)
発売日:
2006年12月28日
判型:
文庫判
商品形態:
文庫
ページ数:
240
ISBN:
9784044516048

人気沸騰! 貴族探偵エドワード、今度はエドワード兄登場!?

頭脳明晰で金髪美少年のエドワードは、今評判の名探偵。執事のシーヴァ、助手のトーヤと、面白い事件を探す毎日だ。そんなある日、エドワードは、大好きだった先輩がアヤシイ教団のNO.2であると知り!?

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「貴族探偵エドワード 碧き湖底にひそむもの」感想・レビュー
※ユーザーによる個人の感想です

  • エドワードの家族がいいんだ。弟バカなメガネのロジャー兄ちゃん好きなのよ~。 エドワードの家族がいいんだ。弟バカなメガネのロジャー兄ちゃん好きなのよ~。
    しましまこ
    2018年06月10日
    18人がナイス!しています
  • 兄上達登場ですが、父上がカッコいい!ついに精霊まで出てきてしまった…カテゴリをミステリーからファンタジーにしなければ(^^; 兄上達登場ですが、父上がカッコいい!ついに精霊まで出てきてしまった…カテゴリをミステリーからファンタジーにしなければ(^^;
    べべっち
    2016年03月07日
    11人がナイス!しています
  • シリーズ四冊目はエドワードの里帰り編。エドワードの個性的な家族が登場し、賑やかでした。中でもフェリシアとヘンリーの馴れ初めがとても素敵で、是非ともスピンオフが読みたくなるほどでした。九歳のお嬢さんが二 シリーズ四冊目はエドワードの里帰り編。エドワードの個性的な家族が登場し、賑やかでした。中でもフェリシアとヘンリーの馴れ初めがとても素敵で、是非ともスピンオフが読みたくなるほどでした。九歳のお嬢さんが二十代も半ばな青年に求婚って…。今回はエドワードの成人の儀を兼ねた事件がメイン。領地に住む夫妻の間に生まれた赤ちゃんが失踪。その後無事に戻ったと思えた赤ちゃんの正体は…。今回はトーヤが大活躍でした。 …続きを読む
    紅羽
    2015年02月06日
    8人がナイス!しています

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