ソード・ワールド短編集 へっぽこ冒険者と緑の蔭

  • 定価: (本体円+税)
発売日:
2005年07月20日
判型:
文庫判
商品形態:
文庫
ページ数:
404
ISBN:
9784829117378

ソード・ワールド短編集 へっぽこ冒険者と緑の蔭

  • 著者 秋田 みやび
  • 著者 藤澤 さなえ
  • 編者 安田 均
  • 著者 川人 忠明
  • イラスト 浜田 よしかづ
  • イラスト かわく
  • イラスト ともぞ
  • イラスト 椎名 優
  • 定価: 円(本体円+税)
発売日:
2005年07月20日
判型:
文庫判
商品形態:
文庫
ページ数:
404
ISBN:
9784829117378

ぺらぺらーず短編他4編を収録です!

イリーナたちと別れたノリスは、ガルガドと二人、ラムリアースにいた。ノリスは偶然、イリーナたちが幻獣ユニコーンの輸送でラムリアースに来ていること、さらにそのユニコーンたちを狙う者がいることを知り……。

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「ソード・ワールド短編集 へっぽこ冒険者と緑の蔭」感想・レビュー
※ユーザーによる個人の感想です

  • ソードワールド短編集。主人公は【レイニー・メモリー】がペラペラーズよりベルカナで、リプレイだと只の親バカだったベルカナのパパがちゃんと父親らしく描かれていた。【黄金の車輪】がダークエルフの口づけよりベ ソードワールド短編集。主人公は【レイニー・メモリー】がペラペラーズよりベルカナで、リプレイだと只の親バカだったベルカナのパパがちゃんと父親らしく描かれていた。【黄金の車輪】がダークエルフの口づけよりベラだが、相変わらず敵も味方も内情をペラペラ良くしゃべる。【夢見し黄金色】はオリジナルの話。【へっぽこ冒険者と緑の陰】がヘッポコーズよりガルガドとノリスのコンビで、イリーナ達と別れた直後の話を描いている。ユニコーンをラムリアースに返還する為の旅に出ていたイリーナ達とガルガド・ノリスは結構ニアミスをしていた様だ。 …続きを読む
    ぷるっちょ
    2015年12月26日
    0人がナイス!しています
  • 黄金の車輪を読みたくて読み直したが、夢見し黄金色、へっぽこ冒険者と緑の蔭が、冒険者らしさを感じて読んでいて楽しかった。 黄金の車輪を読みたくて読み直したが、夢見し黄金色、へっぽこ冒険者と緑の蔭が、冒険者らしさを感じて読んでいて楽しかった。
    マコト
    2020年10月29日
    0人がナイス!しています

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