- 定価: 円 (本体円+税)
- 発売日:
- 2006年04月25日
- 判型:
- 文庫判
- ページ数:
- 336
- ISBN:
- 9784042912040
- 定価: 円 (本体円+税)
- 発売日:
- 2006年04月25日
- 判型:
- 文庫判
- ページ数:
- 336
- ISBN:
- 9784042912040
古代ユダヤ、十字軍、そしてナチスから現代へと繋がる秘宝とは!?
同じ頃、ジャーナリストのライラは匿名の手紙を受け取った。ある人物が長年守り続けてきた秘宝を別の組織へ渡して欲しいという内容で、ある暗号が同封されていた。それは12世紀の十字軍に従事した騎士の手紙だった
※画像は表紙及び帯等、実際とは異なる場合があります。
「聖教会最古の秘宝 下」感想・レビュー
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★★★★1970年01月01日1人がナイス!しています
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宝探しや どんでん返しもあって、 後半になって盛り上がって来ます。 でも、 やっぱり、カタカナが多くて、 しかも、中東あたりの事情がよくわかんないので、 いまいち、のめりこめないかな。2012年05月25日1人がナイス!しています
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上巻からは想像もつかない展開にビックリしながらも、一気に物語の世界へ。イスラエル、パキスタン、エジプトという、民族や宗教等々が複雑な3カ国を舞台にしながら、各立場にニュートラル。なのに、物語が平板にな …続きを読む2011年04月18日1人がナイス!しています



