忘れ得ぬ翼 城山三郎 昭和の戦争文学 第四巻

  • 定価: (本体円+税)
発売日:
2006年01月25日
判型:
四六判
商品形態:
単行本
ページ数:
376
ISBN:
9784045745331

忘れ得ぬ翼 城山三郎 昭和の戦争文学 第四巻

  • 著者 城山 三郎
  • デザイン 角川書店装丁室
  • 定価: 円(本体円+税)
発売日:
2006年01月25日
判型:
四六判
商品形態:
単行本
ページ数:
376
ISBN:
9784045745331

城山文学の到達点を示す比類なき戦争文学全集、全六巻。

爆撃機特攻隊の先導を務めながら生還した二式大艇パイロットの苦悩を描いた「死の誘導機」など、大戦中に活躍した軍用機をテーマとした八篇からなる表題作ほか三篇を収録。全六巻、堂々完結。

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「忘れ得ぬ翼 城山三郎 昭和の戦争文学 第四巻」感想・レビュー
※ユーザーによる個人の感想です

  • 城山 城山
    まひはる
    2020年12月06日
    3人がナイス!しています
  • 戦争。。。知らない人が殆んどになってしまった今、この様な本をより多くの人に読んでもらいたい、と思わずにいられない。 戦争。。。知らない人が殆んどになってしまった今、この様な本をより多くの人に読んでもらいたい、と思わずにいられない。
    Hide Ok
    2013年06月23日
    1人がナイス!しています
  • 純粋な飛行機への憧れ。それが戦時中でも、たとえ特攻であっても、少年達が見ていたのは真っ直ぐに、飛行機、そして空。悔しくなる。 純粋な飛行機への憧れ。それが戦時中でも、たとえ特攻であっても、少年達が見ていたのは真っ直ぐに、飛行機、そして空。悔しくなる。
    かおる
    2013年08月22日
    0人がナイス!しています

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