爺さんと僕の事件帖(4) 閉鎖書架の神様

爺さんと僕の事件帖(4) 閉鎖書架の神様

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  • 定価: (本体円+税)
発売日:
2003年05月29日
判型:
B6判
商品形態:
コミック
ページ数:
178
ISBN:
9784048536486
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爺さんと僕の事件帖(4) 閉鎖書架の神様

  • 定価: 円 (本体円+税)
発売日:
2003年05月29日
判型:
B6判
商品形態:
コミック
ページ数:
178
ISBN:
9784048536486

最強のコンビで、事件を全解決…!

学校の書庫から出てきた本の山から謎が生まれた。いつになく協力的な祖父・逸樹が語ることとは…? 読みごたえの長編100ページを含む学園ミステリー。 学校の書庫から出てきた本の山から謎が生まれた。いつになく協力的な祖父・逸樹が語ることとは…? 読みごたえの長編100ページを含む学園ミステリー。

※画像は表紙及び帯等、実際とは異なる場合があります。

「爺さんと僕の事件帖(4) 閉鎖書架の神様」感想・レビュー
※ユーザーによる個人の感想です

  • あれ?なんでこの漫画埋もれてるんだ?内容めっちゃ良いのに( •̀ㅁ•́;) あれ?なんでこの漫画埋もれてるんだ?内容めっちゃ良いのに( •̀ㅁ•́;)
    あーさん☆『薬屋』と『本好き』推す!(⁠≧⁠▽⁠≦⁠)
    2020年03月17日
    64人がナイス!しています
  • 閉鎖書架の神様・・これはもう少し時間をかけてしっかり読まねば。おじいちゃんと言ってもまだ50過ぎ位だと思っていたのに相当お歳を召していらっしゃたなんて・・。それでも逸実がおじいさんと暮らせて良かったとつ 閉鎖書架の神様・・これはもう少し時間をかけてしっかり読まねば。おじいちゃんと言ってもまだ50過ぎ位だと思っていたのに相当お歳を召していらっしゃたなんて・・。それでも逸実がおじいさんと暮らせて良かったとつくづく思う。小学生でこれだけ自由でいられたのは、塾塾と言わないおじいさんだからこそ自由に思うこと・気になる事に専念できたと思う。この子達が大きくなった時の話も読んでみたいものだ …続きを読む
    はつばあば
    2020年07月08日
    38人がナイス!しています
  • 主人公・逸実が、祖父の出す意味深なメッセージをヒントに自らの周りで起きる不可思議な事件を解決するという感じの物語。 小学生が主役ということだが、正統派の日常の謎あり、サスペンスありと、登場する事件が全 主人公・逸実が、祖父の出す意味深なメッセージをヒントに自らの周りで起きる不可思議な事件を解決するという感じの物語。 小学生が主役ということだが、正統派の日常の謎あり、サスペンスありと、登場する事件が全てバラエティに富んでいて最後まで飽きずに読むことができる。 全4巻に収録された作品以外にも未収録の作品があるということなので、できたらどこかで未収録作品を含めた完全版でも出してくれることを切望しつつ読了。 …続きを読む
    キートン
    2022年01月06日
    4人がナイス!しています

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