爺さんと僕の事件帖 第3巻 きりしとほろ変容伝

爺さんと僕の事件帖 第3巻 きりしとほろ変容伝

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  • 定価: (本体円+税)
発売日:
2001年06月28日
判型:
B6判
商品形態:
コミック
ページ数:
194
ISBN:
9784048533546
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爺さんと僕の事件帖 第3巻 きりしとほろ変容伝

  • 定価: 円 (本体円+税)
発売日:
2001年06月28日
判型:
B6判
商品形態:
コミック
ページ数:
194
ISBN:
9784048533546

大人気、歳の差探偵コンビの第3弾!!

施設で育った小学生・中寺逸実は、唯一の肉親である祖父の逸樹に引きとられる。二人は、校内や町内で起こる事件を次々と解き明かしていく――!! 施設で育った小学生・中寺逸実は、唯一の肉親である祖父の逸樹に引きとられる。二人は、校内や町内で起こる事件を次々と解き明かしていく――!!

※画像は表紙及び帯等、実際とは異なる場合があります。

「爺さんと僕の事件帖 第3巻 きりしとほろ変容伝」感想・レビュー
※ユーザーによる個人の感想です

  • 絵がだんだん怖くなってきてあるようなぁ〜(¯―¯٥) 絵がだんだん怖くなってきてあるようなぁ〜(¯―¯٥)
    あーさん☆『薬屋』と『本好き』推す!(⁠≧⁠▽⁠≦⁠)
    2020年03月16日
    53人がナイス!しています
  • アレルギーの話は学校給食ならでは。無事にアレルギーの原因が分かって解決。学校の兎殺しの事件は、まるで横溝正史のようなおどろおどろしさ。施設育ちというのは、世の中的にそんなに人格を下に見られるものなのか アレルギーの話は学校給食ならでは。無事にアレルギーの原因が分かって解決。学校の兎殺しの事件は、まるで横溝正史のようなおどろおどろしさ。施設育ちというのは、世の中的にそんなに人格を下に見られるものなのか。そこに腹立つ。が、ペットを自分だけに生殺与奪権がある存在とみなす思考が何よりも恐怖だった。 …続きを読む
    縁側
    2020年02月12日
    4人がナイス!しています
  • 詳しい感想は4巻にて 詳しい感想は4巻にて
    キートン
    2022年01月06日
    3人がナイス!しています

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