宇宙皇子 10 [煉獄編] 煉獄編 第4期 さらば愛しの明日香よ

  • 定価: (本体円+税)
発売日:
1995年10月25日
判型:
B4変形判
ページ数:
227
ISBN:
9784047772403

宇宙皇子 10 [煉獄編] 煉獄編 第4期 さらば愛しの明日香よ

  • 著者 藤川 桂介
  • 定価: 円 (本体円+税)
発売日:
1995年10月25日
判型:
B4変形判
ページ数:
227
ISBN:
9784047772403

※画像は表紙及び帯等、実際とは異なる場合があります。

「宇宙皇子 10 [煉獄編] 煉獄編 第4期 さらば愛しの明日香よ」感想・レビュー
※ユーザーによる個人の感想です

  • 過去との決別を促してこられたのだ. 今やっていることだけに夢中になってしまって,なぜそれをやっているのかということを忘れてしまうのだ. 時代の色を変えていくのが我々の使命だとしても,それによって我々自身 過去との決別を促してこられたのだ. 今やっていることだけに夢中になってしまって,なぜそれをやっているのかということを忘れてしまうのだ. 時代の色を変えていくのが我々の使命だとしても,それによって我々自身が変わるのだ. …続きを読む
    ponte
    2015年06月24日
    1人がナイス!しています
  • 煉獄編もついに完結。 不満もなくはないが、まぁ区切りとして無理やり納得はした。 ただ煉獄編全体としては、物足りなさもある。 最終章の黎明編が、流民王国建設を最初から描くことを考えれば金剛山のこれからにつ 煉獄編もついに完結。 不満もなくはないが、まぁ区切りとして無理やり納得はした。 ただ煉獄編全体としては、物足りなさもある。 最終章の黎明編が、流民王国建設を最初から描くことを考えれば金剛山のこれからについて、一区切りをさせなくては行けないのだろうけれどその分地獄界の旅が尻切れになった気は否めない。 煉獄編では闇の帝王との戦いがメインになってしまって、もともとの地獄界の住人?との関わりは薄かったように思う。 それと、地上に戻ってから、魚養ほか4人の遊鬼士どこ行った? …続きを読む
    NOB
    2024年02月16日
    0人がナイス!しています

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