霊界日記

関連作品有り

  • 定価: (本体円+税)
発売日:
1998年06月23日
判型:
文庫判
商品形態:
文庫
ページ数:
240
ISBN:
9784042776017

関連作品有り

霊界日記

  • 著者 エマヌエル・スウェーデンボルグ
  • 訳者 高橋 和夫
  • カバーデザイン 北見 隆
  • 定価: 円(本体円+税)
発売日:
1998年06月23日
判型:
文庫判
商品形態:
文庫
ページ数:
240
ISBN:
9784042776017

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「霊界日記」感想・レビュー
※ユーザーによる個人の感想です

  • よく分からない. 満足度3.5 よく分からない. 満足度3.5
    おじいちゃん
    2021年05月21日
    18人がナイス!しています
  • 私キリスト教徒じゃないので……という感想に終始。そんなところに行かなきゃけないんなら死にたくないなーと思ってしまうのだ。天国も地獄だし地獄も地獄なんだもん。最悪(ってオイ…) 私は死んだらその辺漂って 私キリスト教徒じゃないので……という感想に終始。そんなところに行かなきゃけないんなら死にたくないなーと思ってしまうのだ。天国も地獄だし地獄も地獄なんだもん。最悪(ってオイ…) 私は死んだらその辺漂っていたいです(それって浮遊霊って言わないか?) 別に永遠じゃなくっていいからさ。どうも宗教が絡んだ死後の世界は付き合うのが億劫なんだよなぁ。あと妙に道徳的なのが鼻についてしまう。わたくし俗な人間なので! …続きを読む
    ふぃすか
    2005年02月10日
    13人がナイス!しています
  • ヘレン・ケラーもスピチュアリストだったが(「見えないもの」を信じる人)、翻訳・解説がスピチュアリストなのがウザったい。膨大な全篇を通読した友人によると天動説的ナンセンスが多いそうで抜粋された項目はどん ヘレン・ケラーもスピチュアリストだったが(「見えないもの」を信じる人)、翻訳・解説がスピチュアリストなのがウザったい。膨大な全篇を通読した友人によると天動説的ナンセンスが多いそうで抜粋された項目はどんな規準で選ばれたかスピチュアリズムに誘導する善意を勘ぐってしまう。大哲学者カント先生にも「何かがあるが、何であるかは分からない」と言わしめたスヴェデンボルグを論難なぞできないが、彼ほどの見霊者が百人ほどもいれば人は死を恐れなくなったかも知れない。死後に意識があるか迷うのが《主の御意志》と言われればそれまでだが …続きを読む
    がんぞ
    2013年12月07日
    2人がナイス!しています

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